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先週末に動いた銘柄 part1:市光工業、パソナGなど
*07:46JST 先週末に動いた銘柄 part1:市光工業、パソナGなど
銘柄名<コード>⇒12日終値⇒前日比
東京一番フーズ<3067> 644 +37
1部上場に伴う機関投資家の組み入れ期待なども高く。
市光工業<7244> 327 +18
四季報発売などで業績変化率を再度材料視。
日CMK<6958> 337 +17
特段の材料は見当たらないがPBR水準の割安感など強く。
パソナG<2168> 1055 +50
12日は人材各社が強い動きとなり。
大阪ガス<9532> 508.7 -17.4
シティでは「2」から「3」に投資判断を格下げ。
日合成<4201> 887 -30
11日に急反発となった反動も。
プレステージ<4290> 877 -27
一部では新規「中立」でカバレッジ開始のもよう。
東邦亜鉛<5707> 432 -12
資源価格の下落によって非鉄金属株は軟化。
JR東海<9022> 21135 -585
モルガンの目標株価引き上げで11日に上昇の反動。
ディップ<2379> 11290 +750
派遣法改正案の成立期待からか人材派遣関連がしっかり。
芦森工業<3526> 228 +13
引き続き、エアバッグ事業の拡大期待などを思惑視へ。
オークマ<6103> 1470 +71
野村では「バイ」に格上げで1700円目標に。
オハラ<5218> 640 +29
通期経常利益は1.9億円から5億円に上方修正。
トプコン<7732> 2839 +123
カナダ社の買収を発表している。
ホクシン<7897> 167 +7
調整一巡感からのリバウンド継続、買い戻しが優勢か。
デジタルアーツ<2326> 1506 +62
ネットセキュリティ関連の一角が人気化で。
エンシュウ<6218> 125 +5
民間設備投資関連の低位材料株として物色向かうか。
GMOペイメント<3769> 3520 +135
引き続き三井住友FGとの資本提携を材料視で。
enish<3667> 1981 +76
株式新聞が注目銘柄に取り上げている。
滝澤鉄工所<6121> 251 +9
オークマなど工作機械株の一角が上昇で支援か。
ミネベア<6479> 2203 +77
三菱UFJでは目標株価を2150円から2700円に引き上げ。
日本ユニシス<8056> 1174 +40
特に材料は見当たらずショートカバーが優勢に。
エムスリー<2413> 2393 +80
海外投資家主体での押し目買いが中心か。
東京製鐵<5423> 955 +28
7月の鋼材価格値上げ期待なども。
サイバーAG<4751> 5590 +160
クラウドWとの資本提携が伝わっている。
イハラケミカル<4989> 1588 -86
通期予想の上方修正がなく失望感にも。
日本エアーテック<6291> 812 -34
MERS関連の一角には手仕舞い売りが優勢。
九州電力<9508> 1389 -55
シティでは投資判断を「1」から「2」に格下げ。
ニホンフラッシュ<7820> 1641 -60
12日は公募株の受渡期日となっており。
大塚商会<4768> 5800 -210
25日線割り込むなどチャートは悪化へ。
電源開発<9513> 4400 -140
「山口宇部パワー」の建設計画に異議とも。
東北電力<9506> 1735 -55
女川と東通の再稼働1年延期へなどと伝わる。《SY》
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