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スターティアはリボルバーと企業向けオウンドメディア構築支援サービスを開始
■ソーシャルメディアに続く『第三のメディア』として、大きな注目を集める
スターティア<3393>(東1)は、メディアプラットフォームカンパニーとして、オウンドメディア構築事業を展開するリボルバーとの業務・資本提携の一環として、企業が低価格で簡単にオウンドメディアを発刊できる、企業向けWEBマーケティング戦略支援サービスを開始した。
オウンドメディアは、新聞や雑誌、テレビなどのマスメディア、FacebookやTwitterなどに代表されるソーシャルメディアに続く『第三のメディア』として、企業のマーケティングやブランディングへの応用が期待され、大きな注目を集めている。海外では、インテルやデルといったIT企業の大手や、マリオットホテル、BMWなどさまざまな業種の企業が次々と参入している。オウンドメディアを立ち上げることで、企業自らの情報公開が容易になると同時に、大量のコンテンツを配信できるため、インバウンドマーケティングやコンテンツマーケティング手法の一つとしての活用が可能である。
リボルバーでは、自社開発のオウンドメディア構築・運営プラットフォーム「dino collection」を用いて、記事の制作から配信を行う。またオプションとして、配信記事の本数の増加、動画や写真などのコンテンツ制作、オウンドメディアへの送客支援サービスの付加も出来る。
同社では、日本国内のみではなく、海外市場向けの多言語によるオウンドメディア運営にも積極的に進出する方針。(情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR)
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※この記事は日本インタビュ新聞社=Media-IRより提供を受けて配信しています。
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