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日経平均、一時、1万4000円割る、4月の1万3885円がポイントに
記事提供元:日本インタビュ新聞社
5月19日(月)の日経平均は、一時、1万3991円と4月15日(1万3996円)以来の1万4000円割れとなった。
引けでは1万4006円と辛うじて1万4000円台を維持した。
当面、去る、4月11日につけた年初来安値1万3885円をキープできるかどうかが注目される。
「このところ日経平均はNYダウが上昇する時は無反応で下げる時には連動して下げているので、今後のNYダウの動きはポイントになるだろう」(中堅証券)という。(情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR)
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※この記事は日本インタビュ新聞社=Media-IRより提供を受けて配信しています。
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