関連記事
アライドテレシスHDは10%近い自社株消却を好感し急伸
記事提供元:日本インタビュ新聞社
データセンター向け機器などのアライドテレシスホールディングス <6835> (東2)は5日、急反発の始まりとなり、10.6%高の94円(9円高)円で売買開始の後は100円(15円高)となり、朝寄り後の東証2部の値上がり率1位。昨日、自社株の消却を発表し、発行株数の9.91%に相当する1197万5145株を3月18日付けで消却することが好感されている。自社株の消却割合が10%近いため、株式価値も理論上10%は交渉するとの期待が出ている。(情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR)
【関連記事・情報】
・【話題】日経平均が後場に急落(2013/02/24)
・中西製作所は最高純益を伸ばす業績上ぶれ観測を受けて続伸(2013/02/24)
・【今日の言葉】ソチの成功に思う(2013/02/24)
・三東工業社は反落も2Q業績上ぶれ着地で値ごろ割安株買いが再燃余地(2013/02/24)
※この記事は日本インタビュ新聞社=Media-IRより提供を受けて配信しています。
スポンサードリンク
