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本日新規上場となったM&Aキャピタルパートナーズは買い気配
記事提供元:日本インタビュ新聞社
本日、新規上場となったM&Aキャピタルパートナーズ <6080> (東マ)は20日、好調なスタートとなり、公開価格3000円に対し9時10分現在は3150円の買い気配。公募株数は15万株、売り出しは行なわず、需要に応じたオーバーアロットメントによる売り出し2万2500株のみ。2005年10月に創業し、関連報道によると、中村悟社長は積水ハウス <1928> で相続対策などに携わった経歴があるという。主に中堅・中小企業を対象に業容を急拡大。業績は好調で、今期・2014年9月期の業績予想は、売上高が前期比12.5%増の13億200万円、営業利益が同3.1%減の5億8200万円、純利益は同4.9%増の3億4700万円、1株利益は163円94銭。(情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR)
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※この記事は日本インタビュ新聞社=Media-IRより提供を受けて配信しています。
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