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一休は東京オリンピック効果に期待強まり反発相場を継続
記事提供元:日本インタビュ新聞社
宿泊予約サイトの草分けの・一休 <2450> は2日の14時を過ぎて13万2000円(2500円高)前後で推移し、朝方から反発相場を継続。2020年オリンピックの開催地が南米時間の7日に決定するため、「東京オリンピック」の効果に期待する動きが次第に強まっている。6月以降の戻り相場では7月に16万円の戻り高値をつけ、8月は概して13万円前後を下値に小動き横ばい。まだ本格的な動意を見せていないため、本日活況の建設株などの売買が一巡した後は注目との期待が出ている。(情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR)
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※この記事は日本インタビュ新聞社=Media-IRより提供を受けて配信しています。
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