『IT・DXプロジェクトを担うPM/PMOの「煩雑な管理」は、どこまでAIに任せられるのか?』というテーマのウェビナーを開催

プレスリリース発表元企業:マジセミ株式会社

配信日時: 2026-11-05 09:00:00

マジセミ株式会社は「IT・DXプロジェクトを担うPM/PMOの「煩雑な管理」は、どこまでAIに任せられるのか?」というテーマのウェビナーを開催します。



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■ AIが「支援する」だけでなく、プロジェクト実務を担う時代へ

生成AIの活用が広がり、情報検索や要約だけでなく、進捗把握、課題整理、タスク作成など、プロジェクト実務をAIが担える領域が広がっています。


AIが依頼を受けて作業を進め、人がその結果をレビューする。こうした活用が進む中、PM/PMOには、AIに何を任せ、人は何を判断・確認し、どこに責任を持つのかを整理することが求められます。

■ 分散した情報や複数ツールを、AIで横断して活用する

プロジェクトでは、タスクや課題はJiraなどのプロジェクト管理ツール、議論の経緯はチャットや議事録、ノウハウはWikiやドキュメントなど、情報が複数の場所に分散しがちです。


例えば、各ツールを見ながら進捗を確認する、過去の議論を探す、議事録からToDoを拾ってタスク登録するといった作業に、多くの時間を取られていることもあるのではないでしょうか。


また、既存のプロジェクト管理ツールを利用していても、ナレッジやAI活用まで十分につながらず、情報確認や更新が個別作業として残っているケースもあります。


AIがこれらの情報を横断して理解し、進捗や課題の把握から、必要なアクションやタスク作成・更新までつなげられれば、プロジェクト管理の進め方そのものが変わります。

■ 新リリースの3つのAI機能で、AIはどこまでプロジェクト実務を担えるのか

本セミナーでは、IT/DXプロジェクトの生産性を高めるコラボレーション基盤「ONES.com」の新たに強化されたAI機能をご紹介します。


情報検索・整理を支援する「ONES Assistant」、依頼された作業を実行するAIエージェント機能、外部ツールやデータとの連携を強化する「ONES MCP」などを通じて、情報収集から課題把握、タスク実行まで、AIがプロジェクト実務をどこまで担えるのかを具体的に解説します。


そのうえで、AIに任せる領域が広がる中、人は何を判断・確認し、どこに責任を持つべきなのかを考えます。

■ こんな方におすすめ

・IT・DXプロジェクトを担うPM/PMO、プロジェクト責任者の方
・複数のプロジェクト管理ツールやWikiに情報が分散している方
・既存のプロジェクト管理基盤の見直しやリプレイスを検討している方
・生成AIを情報検索だけでなく、課題把握やタスク実行まで活用したい方
・人とAIの役割分担や、品質・責任を担保したAI活用を検討している方


■主催
株式会社システムコンシェルジュ
■協力
マジセミ株式会社


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マジセミは、今後も「参加者の役に立つ」ウェビナーを開催していきます。

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[動画: https://www.youtube.com/watch?v=SufmqjROp0A ]

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