業務アプリが300以上に。すぐ使えて、AIで自社用にかんたんカスタマイズ。組織のDX・AI活用を、ゼロから作らずに進められるAI Portalize

プレスリリース発表元企業:AI Portalize株式会社

配信日時: 2026-11-04 10:00:00

~営業・商談、採用・人事、会議・議事録、申請・台帳など15の分野から選べる。コピーしてAIに頼むだけで自社版になり、社内に配って使える~



AI Portalize株式会社(本社:東京都港区、代表取締役CEO:寺田昇平)は、組織のAI活用を支援するAIポータル「AI Portalize」で提供する業務アプリが300を超えたことをお知らせします。
組織のDXやAI活用を進めるとき、時間がかかるのは「何を作るかを考え、一から作る」ところです。すぐ使えるアプリと、自社用に直せる元があれば、その時間を大きく縮められます。
AI Portalizeの業務アプリは、どれもすぐ業務で使えます。中身をコピーしてGeminiやClaudeなどのAIに頼めば、自社のやり方に合わせてかんたんにカスタマイズできます。
あわせて、代表的なアプリを15の分野ごとに紹介するページも公開しました。
[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/176631/10/176631-10-bf6ec170f014a9d78ea3bb5a4750ea4c-1910x1000.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]



■背景:DX・AI活用に時間がかかるのは、毎回ゼロから作っているから
GeminiやClaudeを使えば、プログラミングの知識がなくても業務アプリを作れるようになりました。
一方で、組織でDXやAI活用を進める現場からは、「何を作ればよいか分からない」「一から作ると、思いどおりに動くまでに時間がかかる」という声を多く聞きます。
作れる人が社内の一部に限られ、部署ごとに同じようなアプリを一から作っていることも少なくありません。

すぐ使えるアプリがあれば、まず業務で使ってみるところから始められます。
自社用に直せる元があれば、ゼロから作るよりずっと短い時間で、自社に合ったアプリをそろえられます。
AI Portalizeでは、この2つを300以上の業務アプリでそろえ、組織のDXやAI活用を進める速度を高めます。

■3つの特徴
1.【すぐ業務で使える】文章やファイルを入れて、結果を受け取るだけ
画面を開いてすぐ使えるアプリと、スプレッドシートにコピーして使うアプリがあります。
どちらも文章やファイル、表のデータを入れて結果を受け取るだけなので、導入したその日から業務で使えます。

2.【AIでかんたんにカスタマイズできる】コピーしてAIに頼めば、自社専用のアプリに
どのアプリも、中身(プログラムやAIへの指示文)をコピーできます。
GeminiやClaudeなど、いつも使っているAIに貼り、「うちの表記ルールを入れて」のように頼めば、自社のやり方に合わせたアプリに直せます。
直したアプリはAI Portalizeに登録すると、社内の人が同じ場所から探して使えます。

3.【やりたい作業から探せる】15分野の紹介ページと、アプリごとの詳しいページ
紹介ページでは、「文章・チェック」「営業・商談」「採用・人事」「Web集客・分析」など15の分野から、代表的なアプリを探せます(掲載しているのは一部です)。
アプリごとの詳しいページでは、そのアプリでできること、使い方、自社に合わせて直す例を紹介しています。
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/176631/10/176631-10-9360cc988493afd4120ff29f65638919-2160x1080.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]



■このような組織におすすめです
・GeminiやClaudeを導入したものの、業務での使い道が広がっていない組織
・AIでアプリを作ってみたいが、何から作ればよいか分からない組織
・各部署で便利なアプリを作り、社内に広げていきたいAI推進のご担当者

■業務アプリの紹介ページはこちら
業務アプリの紹介ページ:https://ai-portalize.com/apps

■AI Portalizeについて
AI Portalizeは、組織のAI活用を進めるためのAIポータルです。主な特徴は次の4つで、今回は特徴1の「すぐ使えるAIツールとナレッジ」を強化しました。

1.【やりたいことから探せる】すぐ使えるAIツールとナレッジが550以上
やりたいことを検索すると、業務アプリやAIボットなどのAIツールと、使い方や手順を解説したナレッジが見つかります。
業務アプリは300以上、ナレッジは250本以上あり、自分のチームや同じ職種で人気のツールも分かります。
[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/176631/10/176631-10-f0757aaed8f85833715cf0db37407758-1920x1080.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]



2.【作ったものを共有できる】社内で作ったAIツールが、全社で使われる
社員が作ったAIツールやナレッジを登録すると、全社から探して使えるようになります。
GemやGemini Notebook、スキル、HTMLアプリ、GASアプリのほか、プロンプトや手順も記事にして共有できます。
使われた回数や「いいね」が、作った人に返ってきます。
[画像4: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/176631/10/176631-10-a0449b15d1c8a350da6d9fa5d97ec8f8-1920x1080.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]



3.【自分の活用が分かる】自分とチームのAI活用が、数字で見える
自分がAIを何回使ったか、前の月からどれだけ伸びたかが分かります。
全社・チーム・同じ職種の中での順位も見えるので、続けて使うきっかけになります。
[画像5: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/176631/10/176631-10-578ec49d83dd32e980886ee138d2aba7-1920x1080.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]



4.【組織の活用が分かる】AIの利用状況を見える化
部署・職種・グレードごとの利用率や前期比、よく使われているツール、AI活用を進めている人が分かります。
使われていないツールやアカウントも分かるので、次にどこへ手を打つかを決められます。
[画像6: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/176631/10/176631-10-be012bad72341cdc7dca7a4cfcef9ddd-1920x1080.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]



■サービス詳細・お問い合わせはこちら
AI Portalize サービスページ:https://ai-portalize.com/ai-portalize
無料相談・お問い合わせ:https://ai-portalize.com/contact
AI Portalizeサービスサイト:https://ai-portalize.com/

■会社概要
会社名:AI Portalize株式会社
代表者:代表取締役CEO 寺田昇平/取締役CTO 高橋洋平
所在地:東京都港区北青山1-3-3 三橋ビル3F
設立:2026年1月
資本金:2,200万円(資本準備金含む)

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