『1,700自治体ごとに違う「入札参加資格」の申請、まず何から取る?』というテーマのウェビナーを開催
配信日時: 2026-07-30 09:00:00
マジセミ株式会社は「1,700自治体ごとに違う「入札参加資格」の申請、まず何から取る?」というテーマのウェビナーを開催します。
[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/54842/5498/54842-5498-76ef349f4b025886095e0c8ab4900031-1280x720.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
詳細・参加申込はこちら
■ 1,700自治体で違う申請ルール、調べるほど手が止まる
「自治体の入札にも参加してみよう」--そう思って申請方法を調べ始めた途端、手が止まった経験はありませんか?国の案件なら「全省庁統一資格」ひとつで約4,000機関の案件に参加できるのに、自治体の入札参加資格は約1,700の市町村ごとに取得が必要で、申請方法もそれぞれ異なります。「まずどこから取ればいいのか」の判断がつかないまま、参入準備が足踏みしてしまうことも少なくありません。
■ 翌日期限に綴じ方指定、一つの見落としが後まで響く
この煩雑さは、各自治体が独自に資格制度を運用している以上、避けられません。書類送付ひとつをとっても、札幌市は5開庁日以内、福岡市は翌日が期限というように期限も書式もまちまちで、静岡市や岡山市ではA4フラットファイルへの綴じ込みまで求められます。しかも取得には2~4週間かかるうえ、申請時に選んだ営業種目は有効期間中、変更できない自治体もあるのです。
■東京都内の一括申請と政令市20市の違いを実例で整理
本セミナーでは、入札情報速報サービス「NJSS」を提供する株式会社うるるが、東京都と政令指定都市20市の入札参加資格の取得方法を実例で整理して解説します。東京都内の電子入札システム「e-Tokyo」の一括申請を起点に、20市の書式・期限の違いを比較しながら、「自社はまず何から取るか」を判断できる状態を目指します。自治体入札への参入を検討中の方はぜひご参加ください。
■主催・共催
株式会社うるる
■協力
マジセミ株式会社
詳細・参加申込はこちら
マジセミは、今後も「参加者の役に立つ」ウェビナーを開催していきます。
過去セミナーの公開資料、他の募集中セミナーは▶こちらでご覧いただけます。
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/54842/5498/54842-5498-209f2c25d522a438c4af3966a7a1ac44-400x400.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]マジセミ株式会社
〒102-0094 東京都千代田区紀尾井町3番12号
お問合せ: https://majisemi.com/service/contact/
[動画: https://www.youtube.com/watch?v=SufmqjROp0A ]
PR TIMESプレスリリース詳細へ
スポンサードリンク
「マジセミ株式会社」のプレスリリース
スポンサードリンク
最新のプレスリリース
- 創業10年で年商24億円超えの急成長企業・株式会社ビズリンクと『人財版令和の虎』主宰・榊?原清一が"CSNSO"として顧問契約を締結!総再生1億回・月100名応募の「勝てるSNS戦略」を導入!10/26 19:45
- 魔法陣グルグルのオンラインくじが登場10/26 19:15
- 11月14日(土)~11月15日(日)開催!【第45回全国豊かな海づくり大会~魚庭(なにわ)の海おおさか大会】にてブース出展!10/26 19:15
- 【宮崎県内企業初※初期費用0円】病院・自治体・大型施設の「電気代高騰対策」と「脱炭素化」を同時実現。空調特化型AIサブスクリプション「MP-1 SYSTEM」を提供開始10/26 19:15
- AIが現場ナレッジをヒアリング。自動マニュアル作成機能をChatSenseが提供予定10/26 19:15
- 最新のプレスリリースをもっと見る
