【夢の滋賀コラボ】宮島未奈さんが語る、ダイアン津田『津田日記』の「生きた記録」とは? 書評を特別公開!
プレスリリース発表元企業:株式会社新潮社
配信日時: 2026-06-09 11:00:00
大人気お笑いコンビ・ダイアンの津田篤宏さん。ファン待望の初著書『津田日記』を、50歳のお誕生日である5月27日(水)に新潮社より発売しました。『津田日記』は、ゴイゴイスーな2025年に、津田さんが一日も欠かさず綴った日記です。下心も悪口も喜びも悲しみも……日記でも津田さんは感情むき出しで人間くささが全開!令和のご時世に「奇跡」ともいえる一冊です。
[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/47877/3004/47877-3004-37324f2451276968252a9999f89ca1c6-1152x1851.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
津田篤宏『津田日記』(新潮社刊)
『成瀬は天下を取りにいく』著者・宮島未奈さんによる書評、特別公開!
滋賀県在住の作家・宮島未奈さんが、滋賀県出身の津田篤宏さん『津田日記』に書評を寄せてくださいました。滋賀にゆかりの深い二人による、うれしいコラボが実現です。津田さんが『成瀬は都を駆け抜ける』に推薦コメントを寄せたことをきっかけに生まれたご縁が、今度は宮島さんによる『津田日記』の書評という形で結実。滋賀発の特別な交流として、このたび書評全文を公開します。宮島未奈さんによる書評はこちら
【『津田日記』って…?試し読みはこちら】
365日感情むき出しの『津田日記』、この度書籍に収録されている3週間分の「日記」を公開中!なおこの他、コラム・写真ページ・現物の日記の写真なども書籍では収録されています。津田さんならではの一冊にどうぞご期待下さい。[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/47877/3004/47877-3004-320257c882eb58a3172bd9aeeee5eabf-2847x2212.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
1/27(月)~2/2(日)のダイアン津田さんの日記 (C)『津田日記』(新潮社刊)
[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/47877/3004/47877-3004-3da1140c8f6380e31a3c0f982c979887-2770x2229.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
5/5(月)~5/11(日)のダイアン津田さんの日記 (C)『津田日記』(新潮社刊)
[画像4: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/47877/3004/47877-3004-648fbb09deca6b127ed5e611ef974a0c-2748x2233.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
10/13(月)~10/19(日)のダイアン津田さんの日記 (C)『津田日記』(新潮社刊)
【『津田日記』執筆のきっかけは?】
2024年末に占いで「黄色のカバーの手帳を買うと運気があがる」と言われた津田さん。エルメスで黄色の革の手帳を買い2025年の1年間、日記を書こうと決意します。嫁とケンカ、千鳥大悟さんと飲んだ、ライス関町さんとサウナ、息子や娘と買い物、ラジオうまくいかない、名探偵のロケしんどい……などなど、日常が率直に素直に綴られます。なんでもタイパの時代にあえて手書きで、コツコツ毎日書き続けた『津田日記』は、“芸人本”の枠を超えた文学性さえも感じられる一冊に仕上がっています!
【本人コメント】
私津田が書いた渾身の作品に仕上がっております。映画化待った無し!読んでください!
買っていただいた方には特大のすーをさしあげます!!
【津田さんは「日記界隈」のニュースター!?】
Z世代を中心に今「日記界隈」がブームになっています。「日記界隈」とは、その名の通り、「日記を書く人々」のこと。従来の日記は他人に見せず、自分だけの中で留めておくものですが、Z世代の日記はその逆。あえて日々起きた出来事をSNSなどのネット上で共有するスタイルが主流です。50歳を迎える津田さんが、そんな「日記界隈」の新たなスターとなる日も近いかもしれません……!
【書籍内容】
[画像5: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/47877/3004/47877-3004-efa0b96e14297e17b40b17c85056de40-1152x1851.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]津田篤宏『津田日記』(新潮社刊)
《ダイアン津田、待望の初著書! 感情むき出しの365日! 令和に奇跡の一冊!》
嫁とケンカ、千鳥大悟さんと飲む、ラジオうまくいかない、名探偵のロケしんどい……。東京・大阪を軽快に往復し、仕事ゴルフ飲み会家族サービスと、超多忙でゴイゴイスーな2025年の毎日を、一日も欠かさず綴った日記を本邦初公開。下心も悪口も喜びも悲しみも、津田は日記でも感情むき出し&人間くささ全開。読みだしたら止まらない!
【著者紹介:津田篤宏(つだ・あつひろ)】
1976年5月27日生まれ。滋賀県出身。漫才師。2000年に中学の同級生ユースケとお笑いコンビ・ダイアンを結成。ツッコミを担当している。テレビ、ラジオ、舞台、ユーチューブなど、各メディアで引っ張りだこの人気者で、最近は俳優としても活躍中。本書は初めての単著になる。▶津田篤宏プロフィール(吉本興業HP):https://profile.yoshimoto.co.jp/talent/detail?id=175
▶X:https://x.com/daiantsuda?lang=ja
▶インスタグラム:https://www.instagram.com/ggoigoisu/?hl=ja
[画像6: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/47877/3004/47877-3004-9b6354e7c4632fd6ad17a7f1d8b8faa2-1801x2700.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
(C)新潮社写真部
【書籍データ】
【タイトル】津田日記【著者名】津田篤宏
【発売日】2026年5月27日
【造本】46判変小・ソフトカバー・176頁
【定価】1760円(税込)
【ISBN】978-4-10-356881-0
【URL】https://www.shinchosha.co.jp/book/356881/
PR TIMESプレスリリース詳細へ
スポンサードリンク
「株式会社新潮社」のプレスリリース
スポンサードリンク
最新のプレスリリース
- 【宮城・登米】手のひらから温もりを こどもから大人まで「触れるケア」を体感 『美と健康フェア』イオンタウン佐沼で6月14日開催!06/09 13:00
- 【日本のBtoB大型購買・バイヤー・イネーブルメント実態調査2026】 購買検討の段階で、約6割が「ROI計算シミュレーター」「運用負荷の見積もり情報」を有用と評価一方、約半数が「機能比較表」は購買判断に影響しないと回答06/09 13:00
- 『星降る七夕 in淡路シェフガーデン』竹灯籠と短冊が彩る夏夜のひとときを7日間限定で開催06/09 13:00
- 永見隆幸&メリー・アーティスツ・カンパニー「バロックの響宴」 復活の愛知・しらかわホールでのコンサート 2026年7月開催!!06/09 12:30
- 世界5,000万人を魅了した“青い衝撃”がふるさと納税返礼品に「ブルーマングループ 2026 新宿公演」チケットが新宿区ふるさと納税返礼品に採用!06/09 12:15
- 最新のプレスリリースをもっと見る
