物流施設「LOGIFRONT(ロジフロント)」シリーズ地球の環境問題について考える「アースデイ」に賛同し内照式壁面サインを消灯
配信日時: 2026-04-23 13:00:00
日鉄興和不動産株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:三輪 正浩)は、地球環境問題を考え行動を起こすことを目的とした「Earth Day(アースデイ)」に合わせて、4月22日(水)~23(木)日の夜間、運営・管理を行っている物流施設「LOGIFRONT」シリーズ(全国5都府県12施設のうち8施設)において、外壁に掲出された企業ロゴおよび社名サインの照明を消灯しました。
当社は、地球の環境問題について考える「アースデイ」に賛同し、多くの人の目に触れる物流施設における節電活動として入居企業にも協力を依頼し、賛同いただいた各社と共に消灯に取り組みました。
なお、この取り組みは、(一社)不動産協会 物流事業委員会の呼びかけにより、同委員会参加企業のうちアースデイの趣旨に賛同した各社と連携し実施しました。当社は、「人と向き合い、街をつくる。」というミッションのもと、総合デベロッパーとして地球環境への配慮等持続可能な社会の実現に貢献します。
[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/1379/574/1379-574-639a00503d212dcfd7a539745eb488d4-2363x844.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
▲「LOGIFRONT門真」消灯後
■日鉄興和不動産の物流施設ブランド 「LOGIFRONT(ロジフロント)」
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/1379/574/1379-574-375654522679ddcdbe940eeba847b0ba-214x236.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
物流事業の最前線インフラとしてさまざまなニーズに対応する最新鋭の物流施設を展開し、お客さまと共に新たなビジネスチャンスを開拓します。今後はさまざまな企業さまの産業拠点ニーズにお応えし、冷凍冷蔵倉庫・R&D施設・データセンター・工場アパート・危険物倉庫等を含む各種産業用不動産の開発も積極的に展開し、産業の発展に貢献します。
PR TIMESプレスリリース詳細へ
スポンサードリンク
「日鉄興和不動産株式会社」のプレスリリース
スポンサードリンク
最新のプレスリリース
- BeOne、「ESMO 2026」で難治性肝がん・肺がんに関する説得力のあるデータを発表10/25 19:48
- 【愛媛・松山】P・SPO湯渡2号店が10月19日オープン 24時間営業の自習室20席を設置10/25 17:45
- キングスU15・7連覇達成!「第5回沖縄アリーナカップ」U15男子優勝およびJr.ウインターカップ出場権獲得のご報告10/25 17:45
- セキュリティは国家資格者が監修。制作費0円・月額7,980円(税別)からのホームページ制作サービス「WEB制作ナビ」提供開始!10/25 17:45
- 座ったまま1分でできる「姿勢リセット」3ステップ デスクワークの肩・首のこりに、新潟駅南口の整体院が紹介【NAORU整体 新潟院】10/25 17:45
- 最新のプレスリリースをもっと見る
