Liberaware、日本デジタル経済連盟へ初のドローン企業として入会
配信日時: 2026-02-13 11:00:00
株式会社Liberaware(千葉県千葉市、代表取締役:閔 弘圭、以下「当社」)は、一般社団法人日本デジタル経済連盟(所在地:東京都港区、代表理事:北尾吉孝、以下、「日本デジタル経済連盟」)に入会しました。
当社は、ドローン事業を主軸とする企業としては初の加盟企業となります。
[画像: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/31759/150/31759-150-ec12ca5f57143a54ceb9feab2e74a628-506x117.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
■背景・入会に至った経緯
当社は、設備点検分野において3D・オルソ・点群・CADなどのデータ解析をはじめとしたDX事業の強化を推進してきました。業界横断の総合経済団体として、デジタルの経済発展を通じて日本経済の発展に資する日本デジタル経済連盟に入会することで、政策提言や情報発信、ならびに関係団体との連携を通じた各方面との関係性強化を図ることを目的としています。
■日本デジタル経済連盟について
日本デジタル経済連盟は、業界横断の総合経済団体として、デジタルにおける経済活動を活性化し、日本経済の健全な発展と豊かな国民生活の実現に寄与することを目的に設立されました。
【活動内容】
・業界横断・分野横断で取り組むべきテーマの検討及び検証
・企業・自治体等の法人や分野を超えたコラボレーションをうみ出すための場の提供
・デジタル技術の活用に関わる調査、情報発信、政策提言
HP:https://jdsef.or.jp/
■今後の展望
今回の加盟を通じて、ドローンによって取得した空間データの活用とデジタル空間の発展を結びつけ、連盟に参画する企業・団体との共創を目指します。また、今後も当社は、ドローンとDXを起点とした社会課題解決および新たな産業創出に貢献してまいります。
▼株式会社Liberawareについて
株式会社Liberawareは、「誰もが安全な社会を作る」をミッションに掲げ、世界でも珍しい「狭くて、暗くて、危険な」かつ「屋内空間」の点検・計測に特化した世界最小級のドローン開発と、当該ドローンで収集した画像データを解析し顧客に提供するインフラ点検・維持管理ソリューションを行っております。弊社は、ビジョンでもある「見えないリスクを可視化する」ことに邁進し続け、人々に安全で平和な社会をお届けします。
会社名:株式会社Liberaware(リベラウェア)
代表者:閔弘圭(ミン・ホンキュ)
所在地:千葉県千葉市中央区中央3-3-1
設立:2016年8月22日
事業内容:
・ドローン事業:ドローン等を用いた調査・点検・測量サービス、自社開発のドローン等の販売・レンタルサービス
・デジタルツイン事業:ドローン等により取得したデータの画像処理、データ解析サービス、及び当社画像処理技術のライセンス提供
・ソリューション開発事業:ハードウェアからソフトウェアまで幅広いソリューションを提供する受託開発事業
URL:https://liberaware.co.jp/
Xアカウント:https://x.com/liberaware
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