コリアーズ リサーチレポート「新規供給の見通し 物流施設|2026年~2028年 東京圏・大阪圏・名古屋圏・福岡圏」を発表
配信日時: 2025-12-17 10:00:00
物流施設の新規供給量は減少傾向―Eコマース需要と雇用環境が立地選好を左右
大手総合不動産コンサルティングサービスであるコリアーズ・インターナショナル・ジャパン株式会社(代表:小笠原 行洋、本社:東京都千代田区、NASDAQおよびTSX:CIGI、以下コリアーズ・ジャパン)は、本日、東京圏、大阪圏、名古屋圏、福岡圏を対象としたリサーチレポート「新規供給の見通し 物流施設|2026年~2028年 東京圏・大阪圏・名古屋圏・福岡圏」を発表しました。
本レポートは、4つの主要都市圏の賃貸物流施設市場における延床面積1万坪以上の大型賃貸物流施設の新規供給動向を、独自に集計・分析したデータに基づいて分析したものです。
「新規供給の見通し 物流施設|2026年~2028年 東京圏・大阪圏・名古屋圏・福岡圏」は、下記リンクよりダウロードいただけます。
今後の詳細な市場動向やエリア別の詳細分析については、ぜひ本レポートをご覧ください。
【レポートダウンロードリンク】
コリアーズについて
コリアーズは、ナスダックおよびトロント証券取引所に上場する、事業用不動産サービス、エンジニアリングコンサルティング、投資運用を専門とする、世界有数の大手総合プロフェッショナルサービス会社です。世界 70 か国で事業を展開し、24,000 人のエンタープライズ精神に富んだプロフェッショナルが、クライアントに卓越したサービスと専門的なアドバイスを提供しています。また、当社株式を保有する経験豊富な経営陣は、約 30 年間にわたり、年間約 20%の複利ベースの投資収益率を株主に提供してきました。年間収益は 55 億ドル、運用資産は 1,080 億ドルに達しています。コリアーズは、クライアント、投資家、社員の成功を加速させることにコミットしています。詳細は colliers.com/ja-jp(日本語公式サイト)、X(旧 Twitter) @ColliersJapan、LinkedIn にてご覧いただけます。
コリアーズ・ジャパンについて
コリアーズ・ジャパンは東京・大阪の拠点に 100 人以上の専門家を擁し、国内外の投資家・オーナー・テナント向けに、オフィス リーシング、インダストリアル リーシング、リーシングマネジメント、キャピタルマーケット、インベストメントサービス、プロジェクトマネジメント、デザイン ビルド、ワークプレイス コンサルティング、コンサルティングアドバイザリー、不動産鑑定およびホテルズ&ホスピタリティのアドバイザリー業務を提供しています。
コリアーズの最新情報については、弊社のウェブサイトをご参照ください。
https://www.colliers.com/ja-jp/about
LinkedIn: https://www.linkedin.com/company/colliers-international/
X(旧Twitter): https://twitter.com/Colliers
Instagram: https://www.instagram.com/colliers_japan/
Facebook: https://www.facebook.com/ColliersJP/
YouTube: https://www.youtube.com/user/ColliersIntlAsia
PR TIMESプレスリリース詳細へ
スポンサードリンク
「コリアーズ・インターナショナル・ジャパン株式会社」のプレスリリース
スポンサードリンク
最新のプレスリリース
- 武田薬品、原発性免疫不全症(PID)を対象としたTAK-881の主要第2/3相臨床試験で良好なトップライン結果を発表05/07 22:25
- さらば運転日報の紙管理。「アンソバー!PRO」クラウド運転日報機能を強化05/07 20:10
- 自分の名前が決められない招き猫!?05/07 19:15
- 名古屋発コスパ最強と行列の絶えない、「昼だけうなぎ屋」監修の、新ブランド:炭焼鰻と特選和牛「ふじさん」として直営2店舗目が愛知県春日井市に登場!!05/07 19:15
- 人事図書館で毎月実施の「採用担当者交流会」が1周年。採用担当者のリアルな悩みを話せる場に延べ128名が参加。05/07 19:15
- 最新のプレスリリースをもっと見る
