MDMソリューションを起点に企業のセキュリティ基盤を支えるインヴェンティット株式会社、次世代AIクラウドエディタ「LAWGUE」を導入
配信日時: 2025-11-27 09:52:28
FRAIM株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:宮坂豪)は、AIを搭載したクラウド ドキュメント ワークスペース「LAWGUE」が、MDMソリューションを起点に、企業のセキュリティ基盤向上を目指すインヴェンティット株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:鈴木敦仁、以下「インヴェンティット」)に導入されたことをお知らせいたします。
[画像: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/37680/68/37680-68-221560153d1036c778e78bae93164d4b-1280x720.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
「LAWGUE」は、契約書、規程、開示文書などの重要な文書の作成・検索・レビューをAIにより効率化するクラウドサービスです。本サービスでは、表記ゆれアラートやインデントの自動補正、自社の過去文書や雛形からAIが類似文書の提案を可能にし、文書作成およびレビュー作業の大幅な工数削減を実現します。
インヴェンティットの管理部では、過去に締結した契約書の検索や、規程改定・契約締結に際しての内容検討、規程および条項間の整合性確認などの業務において、属人化による非効率が課題となっていました。
このたび「LAWGUE」を導入し、これらの業務にAIを活用することで、業務の大幅な効率化を図るとともに、管理部門がより付加価値の高い業務にリソースを集中できる体制の整備を目指します。
クラウド ドキュメント ワークスペース「LAWGUE」について
「LAWGUE」は、文書作成をあらゆる面からサポート・効率化するAI を搭載したクラウド ドキュメント ワークスペースです。過去文書をアップロードするだけで、自社ノウハウがデータベース化され、AIのサポートによる様々な検索機能、体裁の自動補正などの編集アシスト、クラウド上でのコミュニケーション等により、ワンストップで従来の文書業務における非効率な作業をなくします。現在は、契約書・規程類・仕様書等、様々な文書を対象に企業、法律事務所、官公庁・自治体現場における文書業務の効率化を実現しています。
サービスサイト:https://lawgue.com/
資料ダウンロード:https://lawgue.com/request/
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