全国初の本格的「日本語作文検定」募集。国語力・読解力・作文小論文力を育てる新しい全国ネット検定
配信日時: 2025-11-03 12:20:57
小1から高3・大学生・社会人まで対象。手書き作文小論文を特許取得のアルゴリズムで評価し、AIの講評をウェブで返却。学校・塾単位で導入しやすい全国共通のネット作文検定。
作文小論文教育40年以上の実績をもつ「言葉の森」(代表:中根克明)は、国語力・読解力・作文小論文力を総合的に評価する新しい全国ネット検定「日本語作文検定(作文検定)」を開始しました。
作文検定は、英検・漢検・数検に続く“第4の検定”として期待されています。
日本語作文検定は、手書きの作文をもとに、「表現力」「構成力」「読解力」「作文小論文力」を多面的に評価する全国共通のネット作文検定です。
課題は学年ごと・級ごとに毎月更新され、各団体がウェブ上のPDFを印刷して実施します。
生徒は原稿用紙に手書きで作文を書き、団体単位でまとめてお送りいただきます。
採点結果と講評はウェブ上でPDFとして返却され、団体は全受検者分をまとめてダウンロード・印刷して配布することができます。
また、生徒一人ひとりの採点結果と講評は、専用ページでいつでも見ることができます。
手書き作文の郵送という形式なのですぐに導入でき、実施時期が随時なので団体の都合に合わせて実施可能という点が特長です。
団体単位(10名以上を目安)で申し込みが可能で、小1から高3まで、年に数回の受検を通じて、文章力の成長を継続的に確認できます。
作文検定は、子どもたちの「書く力」を伸ばし、学ぶ意欲と自己表現力を育てる新しい全国ネット検定です。
教育に関心のある保護者の方からも、「家庭での作文指導の目安になる」という声が寄せられています。
実施概要
名称:日本語作文検定(作文検定)
対象:小1~高3・大学生・社会人
方式:団体受検(10名以上を目安)
課題:学年・級ごとに毎月更新
提出形式:手書き作文を原稿用紙で記入・郵送
結果返却:PDFでウェブ掲載(団体一括ダウンロード・個別閲覧)
検定料:1名 3,300円(採点・講評・結果返却含む)
実施時期:随時(団体の都合に合わせて実施可能)
詳細・資料請求:https://www.mori7.com/sk/
コメント(代表メッセージ)
「作文力は、すべての学力の土台です。
作文検定を通して、子供たちが自分の言葉で考え、表現する喜びを感じてほしい。
そして、教育現場がその成長を客観的に見守る仕組みをつくりたいと思っています。」
― 言葉の森代表・中根克明(森川林)
会社概要
言葉の森
所在地:神奈川県横浜市港南区日限山4-4-9
代表者:中根克明(森川林)
事業内容:作文教育・読書教育・国語教育・全科学力教育
URL:https://www.mori7.com/
お問い合わせ
広報担当:yama@mori7.com
※教育機関・塾からの資料請求・導入相談を受け付けています。
PR TIMESプレスリリース詳細へ
スポンサードリンク
「株式会社言葉の森」のプレスリリース
- 作文検定が学校向けに大幅リニューアル――1校10名まで無料体験、評価返却は1週間以内、受検料2,200円に改定07/07 14:38
- 知識偏重の教育から思考力重視の教育へ04/05 17:08
- 作文の採点は人間でなければならない」という常識を問い直す ――特許出願中、AIを活用した日本初の日本語作文検定01/05 10:30
スポンサードリンク
最新のプレスリリース
- 2026年夏休み 旅行予約動向07/07 16:30
- 【日楽座GINZA】 銀座で最も“涼しく”、最も“熱い”日本文化体験を!夏イベント「Ginza de Dosukoi! Cool Down! 2026」7月7日(火)から開催07/07 16:15
- 【日楽座GINZA】 銀座で最も“涼しく”、最も“熱い”日本文化体験を! 夏イベント「Ginza de Dosukoi! Cool Down! 2026」7月7日(火)から開催07/07 16:10
- 八千代エンジニヤリングの設計者専用AIアシスタント「TERNO」7月1日より一般販売を開始 CCTはAI差分抽出・検索機能の開発に協力07/07 16:10
- レイとオーデマ ピゲ、一夜限りのライブを開催07/07 16:10
- 最新のプレスリリースをもっと見る
