【ChatGPTだけじゃない】AI開発社長が本気で薦める神AIツールとは!?
配信日時: 2025-08-21 06:40:01
──スライド生成AI「イルシル」開発者・宮崎が愛用する5つの生成AIとは?
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■ 株式会社イルシル 代表プロフィール
株式会社イルシル 代表取締役 宮崎有貴。
「誰もが伝わる資料を、短時間で作れる世界をつくる」をビジョンに、AI搭載スライド自動生成サービス「イルシル」を開発・提供。
エンジニアバックグラウンドを持ちながら、業務効率化・情報設計・UI/UXに精通し、現場視点から「使えるAI」の活用と開発に取り組んでいます。
■ ChatGPTだけではない、AI活用の“本番”はここから
いまや業務効率化やアイデア出しの場面で、「ChatGPT」は多くの人にとって身近な存在となりました。
しかし、ChatGPT“だけ”に頼るのはもったいない。
代表・宮崎は日常業務やプロダクト開発において、用途ごとにAIツールを使い分けることで、より高いアウトプットと時短を実現しています。
■ 宮崎が実際に業務で活用している生成AIツール
● ChatGPT(特にGPT-4 / ChatGPT Plus)
考えの壁打ち、文章の構成補助、経営判断の整理などに活用。
「1プロ(=GPT-4)に課金しないのは正直、損だと思っている」と語るほど、日々の思考をAIと共有して深めています。
「土日に10時間ずつ話しているくらい、今や一番の相談相手かもしれない」とのこと。
● NotebookLM
YouTubeの字幕、PDF資料、社内ナレッジなど、自分がアップロードした情報だけをもとにAIと会話ができるツール。
社内ではCSナレッジの共有、マニュアルの即時検索チャットボット化などに活用。
「知識を静的に蓄えるのではなく、動的に引き出す入口として非常に優秀」と高評価。
● Diffy(ディファイ)
社内業務の自動化を設計できるAI連携ツール。
たとえば「お客様からのお問い合わせに対して、自社情報をもとに自動でメール文案を作成→承認だけで送信」といったフローを構築。
「人がやらなくていい業務はAIに任せる」が実践できるツールのひとつ。
● V0
UI設計・フロントエンド開発を支援するAI。
「デザイナーとの会話のきっかけとして、ワイヤーフレームやボタン設計の初期案を出してもらう」ことで、意思疎通やアイデアの出発点として活用。
「UI構想フェーズで詰まらないための“壁打ちパートナー”として非常に助かる」と語ります。
■ AIは“使い分け”と“触り込み”が鍵
「生成AIを使いこなすには、まず“1つのタスクを完了させてみる”ことが重要」と宮崎は語ります。
「とにかく触ってみる、任せてみる、失敗してみる。そこから“このAIは何が得意か”が分かってきます。そうすれば、ツールを横展開していくときにも迷わなくなるんです。」
■ 資料作成なら「イルシル」
宮崎が代表を務めるイルシルは、AIでスライド資料を自動生成できる国産ツール。
直感的なUI、日本語に特化したテンプレート、自由編集とAI生成のハイブリッド設計など、
「資料作成を業務のボトルネックにしない」ための工夫が凝縮されています。
「海外製のスライド生成AIも増えましたが、日本人の感覚に合ったデザインで、かつ初心者にも使いやすい仕様にしています。面倒だった作業が“手放せないツール”に変わる体験を、ぜひ一度味わってほしいです。」
イルシル公式サイト:https://irusiru.jp/
■参考:代表が語る実際のAI活用とおすすめツールまとめ
本記事の内容は、YouTubeにて公開されているインタビュー動画にもとづいています。
より詳しいツールの使い方やエピソードは、以下の動画からご覧いただけます。
【ChatGPTだけじゃない】AI開発社長が本気で薦める神AIツール
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/104853/56/104853-56-eb8a9ca7d7173718839aab0ba01b6ac0-1280x720.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
AIは“全部やってくれる”存在ではなく、“考えるきっかけを一緒に作ってくれる存在”。
その視点を持つことで、日々の業務も、チームの生産性も、そしてあなた自身のアウトプットも、大きく変わっていきます。
ぜひ一度、手元のタスクを「AIに任せてみる」体験を。
そして資料作成には、イルシルを。
[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/104853/56/104853-56-dfee555266512900bdff8906df98edcf-3900x3900.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
■イルシルについて AI搭載スライド自動生成サービス「イルシル」は、生成AIでスライド資料作成を自動化し、誰でも簡単にスライドやパワポが作れるサービスです。入力したテキストからスライドを自動生成できるだけでなく、3,000種類以上のデザインテンプレートからオリジナルで作成することも可能です。
また、「イルシル」ではさまざまなキャンペーンも実施しています。本リリースをご覧いただいた方に、お得な情報をご案内しています。詳細は以下をご覧ください。
URL : https://irusiru.jp/
キャンペーンURL : https://irusiru.jp/column/column_137/
■会社概要
・会社名:株式会社イルシル
・代表取締役社長:宮崎有貴
・所在地(本社):〒150-0011 東京都渋谷区東1-26-20 東京建物東渋谷ビル6F
・事業内容:ソフトウェアの開発、運用
▼各種SNS情報
note:https://note.com/lubis_elucile/
Instagram:https://www.instagram.com/irusiru.jp/
X:https://twitter.com/irusiru_jp/
Facebook(AI搭載スライド自動生成サービス「イルシル」):https://www.facebook.com/irusiru.jp/
Facebook(株式会社イルシル):https://www.facebook.com/corporate.irusiru.jp/
YouTube:https://www.youtube.com/@AI搭載スライド自動生成サービス「イルシル」
【お客様お問い合わせ先】
株式会社イルシル
URL:https://corporate.irusiru.jp/contact
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