Anyflow Embed、IT・Web向けSaaS開発連携型ツールにてシェアNo.1を獲得
配信日時: 2025-06-11 10:00:00
~デロイト トーマツ ミック経済研究所の調査にて~
[画像: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/34258/37/34258-37-58ec4e4cb7f9788224eacbeb2c6fe997-1200x630.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
Anyflow株式会社(本社:東京都港区、代表取締役CEO:坂本 蓮、以下Anyflow)は、システム開発企業向けのAPI連携プラットフォーム「Anyflow Embed」は、デロイト トーマツ ミック経済研究所株式会社が発行する「SaaS管理・運用・開発市場(SaaS for SaaS)の実態と展望 2024年度版」においてIT・Web向けSaaS開発連携型ツールとしてシェア率No.1を獲得したことを発表いたします。
Anyflow Embedについて:https://anyflow.jp/products/embed
■ システム開発企業でAPI連携プラットフォームが必要とされる背景
様々なSaaSやシステムが企業に世の中に登場している昨今、ユーザーは複数のシステムを横断的に使用して業務を行うのが当たり前となっています。
これによりシステム開発企業には、ユーザーから「◯◯システムを使っているのでAPI連携をして欲しい」「うちは△△システムなのでそちらでお願いしたい」といった多種多様な連携要望が寄せられています。
これらの要望に対しすべてスクラッチ開発により対応するのは現実的ではなく、様々なシステムとのAPI接続を簡単に行うことが可能な連携プラットフォームが求められています。
そのような背景の中、Anyflow Embedは2023年7月の正式リリースを経て、2025年現在、IT・Web向けSaaS開発連携型ツールとしてシェア率No.1を獲得いたしました。
今後も多くのシステム間連携のスケーラブルな基盤としてご活用いただけるよう、製品やサービスの改善に取り組んでまいります。
■ SaaS事業者向けAPI連携プラットフォーム、「Anyflow Embed」について
Anyflow Embedは、自社プロダクトと外部SaaSとのAPI連携を最短1週間で実現するためのAPI連携プラットフォームです。
API連携のために設計されたノーコードエディターやSDKを用いることで、API連携の構築を高速に行い、自社プロダクトの付加価値を向上させることが可能です。
連携先SaaSのAPIのアップデートへの追従や連携を利用するエンドユーザーの管理機能等も提供しており、自社でメンテナンスするコストを削減可能です。
■ Anyflow株式会社について
会社名 : Anyflow株式会社
代表 : 代表取締役CEO 坂本 蓮
設立 : 2016年2月12日
本社所在地: 東京都港区虎ノ門1-10-5 KDX虎ノ門一丁目ビル WeWork 4階
URL :https://anyflow.jp
■ 採用情報
Anyflow株式会社は、積極的に採用を行っています。
APIのインフラを共に創っていく事に興味をお持ちの方のエントリーをお待ちしています。
URL: https://anyflow.notion.site/Anyflow-9b321b9a62724099be47115c093ed671
PR TIMESプレスリリース詳細へ
スポンサードリンク
「Anyflow」のプレスリリース
スポンサードリンク
最新のプレスリリース
- OpenWorldとFigure Technology Solutions、FigureのOPENネットワーク上でOpenWorldの有価証券のトークン化を推進へ05/05 21:57
- 母の日のギフトはPREMIUM「白苺」ショートで決まり!母の日を過ぎたら終売です。京都【パティスリー洛甘舎】05/05 21:00
- オムディア(Omdia)、2035年までにセルラーIoTデータトラフィックが218.6エクサバイトに到達すると新調査で発表05/05 18:10
- コミュニティ発「信長デイトナ」ロゴTシャツ、Amazonで販売開始/多岐にわたる事業を展開する実業家、野村直生氏が装着体験を実施05/05 17:45
- オムディア(Omdia)、中国本土のクラウドインフラ支出が2025年Q4に26%増、AI需要とエージェント拡大が牽引と発表05/05 16:41
- 最新のプレスリリースをもっと見る
