エアロセンス、Japan Drone 2025に出展
配信日時: 2025-05-16 15:01:16
新型 災害対策用VTOLの試作機を初披露
[画像: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/109780/34/109780-34-685d246cec4008c8ba9fba13e6580611-3900x2902.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
自社開発の国産産業用ドローンとクラウドサービスを通じてさまざまなソリューションを提供するエアロセンス株式会社(所在地︓東京都北区、代表取締役社長︓佐部浩太郎、以下「エアロセンス」)は、2025年6月4日(水)から6日(金)まで幕張メッセで開催される「Japan Drone 2025 第10回」に出展することをお知らせいたします。(エアロセンスブース場所:幕張メッセ 展示ホール6エリア BE-3)
今回の出展では、内閣府主導のもと創設され、国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)が推進する、経済安全保障重要技術育成プログラム(K Program)の研究開発構想(プロジェクト型)「災害・緊急時等に活用可能な小型無人機を含めた運航安全管理技術」に当社が2023年に採択されて以降、開発を進めてきた次世代の垂直離着陸型固定翼(VTOL)ドローンの試作機を展示いたします。
また、当社ブースでVTOLに関する小規模セミナーを各日11:00、13:00、14:00、15:00に実施いたします。セミナーでは展示する「新型 災害対策用VTOL」の技術解説、現行機のVTOL型ドローン「エアロボウイング」の活用事例など、当社がこれまでにVTOLの開発や運用で培った長距離・広範囲飛行が可能にする活用事例や機体の特徴について説明いたします。また、6月4日(水)11:40~12:00には、会場内センターステージにて実施される出展者ワークショップに代表取締役社長の佐部浩太郎が登壇し、「新型 災害対策用VTOL 実運用への展望 」と題し、次世代の垂直離着陸型固定翼(VTOL)ドローンの機体の特長と今後の展望について説明いたします。
【開催概要】
[表: https://prtimes.jp/data/corp/109780/table/34_1_cded5b6ab7452b2b588be0d25606c251.jpg ]
※ 来場の事前登録は以下サイトをご参照ください。
https://japandrone.eventos.tokyo/web/portal/807/event/13246?_gl=1%2aizt36h%2a_gcl_au%2aMTc1MzE2MTAyNy4xNzQyOTU2NzI4&_fsi=1bUlbSu4
PR TIMESプレスリリース詳細へ
スポンサードリンク
「エアロセンス株式会社」のプレスリリース
スポンサードリンク
最新のプレスリリース
- Abdominal Surgery Robot Market(腹部手術用ロボット市場)の発展、傾向、需要、成長分析および予測2026-2035年05/06 10:00
- 母の日ギフトに変化、キーワードは「負担軽減」 実用型・健康家電への需要が拡大05/06 09:00
- 【拓殖大学】「学年最下位から東証プライム上場企業内定へ」学生が赤裸々に語る受験期の本音と葛藤。受験に関わる全ての方に贈る学生プレゼン映像を配信05/06 08:20
- 【シンプルかつダイナミック”な構成で投影】赤十字×金沢工業大学の学生プロジェクトによるプロジェクションマッピング。金沢駅「鼓門」で5月8日(金)19時30分から20時30分まで05/06 08:20
- 新生T-SQUARE 第2弾!1978年デビューから48年目 通算52枚目となるオリジナルアルバムを発売05/06 08:00
- 最新のプレスリリースをもっと見る
