環境省・国土交通省発表 GX志向型住宅支援に対応、全国50棟限定キャンペーンを開始
配信日時: 2024-12-09 10:12:21


省エネ住宅を建築してきた技術力を活かし即時対応可能
注文住宅を手がけるハウスメーカーのヤマト住建株式会社(本社:兵庫県神戸市、代表取締役:中川 泰、以後「ヤマト住建」)は、環境省・国土交通省発表のGX志向型住宅支援に対応した新商品を発売し、併せてキャンペーンを開始しました。
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■GX志向型住宅支援制度に対応、キャンペーンを開始
ヤマト住建は2024年11月29日に環境省から発表された、ZEH基準の水準を大きく上回る性能を有する省エネ住宅「GX志向型住宅」に対応します。これまでヤマト住建が普及させてきた省エネ住宅の仕様を用いて、国から160万円の補助金を受ける対象の住宅仕様を選択することが可能です。併せてGX志向型住宅をより検討しやすくするためのキャンペーンを開催。高性能樹脂サッシ×トリプルガラス・内外W断熱・プレミアムエコキュート等を採用し補助金の条件を全てクリアした、UA値(外皮平均熱貫流率)0.32・C値0.5以下の高性能住宅を28坪2,250万円(税込・付帯工事別)で販売開始しました。12月28日まで・全国50棟限定の特別キャンペーンです。
キャンペーン詳細はこちら https://www.yamatojk.co.jp/event/yamato_campaign-gx
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■太陽光パネルとオプション30万円分プレゼント
さらに今ならキャンペーンのご成約をいただいた方限定で、もれなく太陽光パネル5.25kWとオプション30万円分をプレゼントします。こういった住宅を選びやすくすることで、性能が良く健康的に過ごせてCO2の削減になる家を普及させることにつなげたい考えです。
■GX志向型住宅とは
GX志向型住宅は国が2050年カーボンニュートラルの実現に向けて住宅の省エネ化の支援を強化するため新たに設けた基準の住宅です。断熱等性能等級6以上であることと、一次エネルギー消費量の削減率が再エネを除き35%以上あることが条件とされています。ヤマト住建では省エネ住宅を建築してきた技術力を活かし、UA値を0.32以下に設定し、高断熱化すること・再生可能エネルギーを用いること・高性能な家庭用給湯システムを用いること等でGX志向型住宅に対応しています。
<会社概要>
企業名:ヤマト住建株式会社(URL: https://www.yamatojk.co.jp/
)
代表者:代表取締役 中川 泰
所在地:〒651-0083 兵庫県神戸市中央区浜辺通5丁目1番14号
神戸商工貿易センタービル18階
設立:1987年11月
関連リンク
環境省発表ページ
https://www.env.go.jp/press/press_04098.html
プレスリリース情報提供元:Digital PR Platform
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