自治体DXを支援する「QommonsAI」 紀北町デジタルフェアに出展中
配信日時: 2024-11-23 12:45:29
職員の業務効率化と政策立案をAIでサポート、現場の課題を解決する一歩を提案
Polimill株式会社(本社:東京都港区、代表取締役:横田えり)は、2024年11月22日(金)より開催中の「紀北町デジタルフェア」において、自治体向け生成AIツール「QommonsAI」の無料体験会を実施しています。職員業務の効率化や政策立案支援に特化したこのツールは、現場の課題解決を目指す自治体職員や議員から注目を集めています!
[画像: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/88829/467/88829-467-3c83162887f2bf16a086de10907ba203-1920x1280.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
■ 初日の成果:自治体関係者や議員から好評をいただきました
初日の展示では、QommonsAIが提供する機能について、自治体職員の方々から多くの質問や意見をいただきました。特に、政策立案や内部業務効率化の実例を交えたデモンストレーションが好評で「人間が力を入れるべきところに多くの時間を割けるようになる」といったご意見をいただきました。
■ QommonsAIの特長
「QommonsAI」は自治体職員を対象に開発された生成AIツールで、以下の機能を提供しています:
政策立案の支援:膨大なデータや意見をもとに迅速かつ効果的な政策案を生成。
業務効率化:職員の業務負担を軽減するテンプレート作成や資料整備を支援。
導入の手軽さ:100アカウントまで無料で利用可能、短期間で導入が完了。
ブースでは、実際の操作を通じて自治体職員のニーズに合った利用方法をご提案しています。
11月23日も引き続き出展します!
Polimill株式会社
Polimill株式会社は、各専門領域で大幅に強化された行政サポート生成AI【QommonsAI】(コモンズAI)と、誰でも安心して簡単にまちづくりに参加できるSNS【Surfvote】(サーフボート)を開発・運営・提供するICTスタートアップ企業です。
QommonsAIは省庁や多くの地方自治体で利活用されており、Surfvoteでは一般社会の課題と各地方自治体が抱える課題(Surfvoteローカル)を掲載。ひろくみんなが意見を言える場を提供しています。
あらゆる人がルール作りに参加し、理性と感性を伴うデジタル駆動型社会を、AIとSNSで実現させます。
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