2025年日本国際博覧会(大阪・関西万博)のシグネチャーパビリオン「null²」(テーマ:いのちを磨く)へ協賛
配信日時: 2024-10-09 18:40:01
落合陽一氏プロデュースによるパビリオン「null²」の安心安全な運営に貢献
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(C)2024 Yoichi Ochiai / 設計:NOIZ / Sustainable Pavilion 2025 Inc. All Rights Reserved.
i-PRO(アイプロ)株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長 尾崎祥平、以下i-PRO)は、2025年日本国際博覧会(以下、「大阪・関西万博」)のテーマ「いのち輝く未来社会のデザイン」を実現する上で重要な取り組みであるテーマ事業「シグネチャーパビリオン」の中で、メディアアーティストの落合陽一氏がテーマ事業プロデューサーを務める「null²(ヌルヌル)」(テーマ:いのちを磨く)に協賛します。
当社は、高度なセンシング技術とあらゆる環境に対応する信頼性の高いソリューションで「社会の安心安全に貢献する、新しい価値を創造し続ける企業になる」ことをビジョンに掲げています。大阪・関西万博のテーマ「いのち輝く未来社会のデザイン」、および、サブテーマの1つ「Saving Lives(いのちを救う)」は、当社のビジョンと事業につながり、また、「null²」で展開するMirrored Body(R)(自身のバーチャル上のアバターを生成するアプリ)やデジタルIDの社会実装という新しい価値創造に向けた落合陽一氏の挑戦を応援するべく、この度の協賛を決定しました。
当社は、2025年に大阪・夢洲の万博会場から未来社会の姿を発信する「シグネチャーパビリオン」ならびに「null²」の安心安全な運営に貢献していきます。
■「シグネチャーパビリオン」とは
テーマ事業は大阪・関西万博を象徴・代表する事業であり、8名の専門家がつくるパビリオンは、テーマをそれぞれの哲学から語り深める「署名作品」でもあることから、「シグネチャーパビリオン」と名付けました。8名のテーマ事業プロデューサーが大阪・関西万博のテーマ「いのち輝く未来社会のデザイン」を、それぞれ固有の観点から解釈、展開し、未来に生きる人々に繋ぎ渡すパビリオンを建設します。
2025年日本国際博覧会(大阪・関西万博)の詳細については公式ウェブサイト、シグネチャーパビリオンの詳細についてはこちら、および、「null2」の詳細についてはこちらをご覧ください。
【i-PRO株式会社について】
i-PROは、セキュリティ監視、パブリックセーフティ、そして医療用イメージングの各分野に欠かせないセンシングソリューションの世界的なリーディングカンパニーです。パナソニックにおける60年以上にわたる数々のセンシング技術とイノベーションを継承し、2019年に設立されました。私たちは、一瞬も見逃さない高度なセンシング技術とあらゆる環境に対応する信頼性の高いソリューションで、人々の命を守り救うプロフェッショナルをサポートし、より安心安全な社会の実現に貢献します。
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