「2027年国際園芸博覧会(GREEN×EXPO 2027)」Village(ビレッジ)出展参加者に内定(ニュースレター)
配信日時: 2024-10-01 16:08:06
大和ハウス工業株式会社(本社:大阪市、社長:芳井敬一)は、2027年3月19日~9月26日に神奈川県横浜市旭区・瀬谷区「旧上瀬谷通信施設」において開催される、「2027年国際園芸博覧会(以下、「GREEN×EXPO 2027」)」のVillage(ビレッジ)出展参加者に、このたび内定しました。
[画像1: https://prtimes.jp/i/2296/2184/resize/d2296-2184-bc158449a41041f53df8-0.jpg ]
当社グループは、サステナブルな社会を実現するため、パーパスである“将来の夢”を策定し、創業100周年となる2055年に「私たちが創り出したい世界」と「大和ハウスグループの果たすべき役割」を掲げています。
そのような中、当社は、環境問題をはじめとする社会課題に向き合い、多くの方々とともに未来を豊かにする新たな価値を創造するため、「GREEN×EXPO 2027」のVillage出展に応募し、内定しました。
今後、公益社団法人2027年国際園芸博覧会協会とともに、「GREEN×EXPO 2027」の成功に向け、Village出展の準備を進めてまいります。
■「GREEN×EXPO 2027」について
[画像2: https://prtimes.jp/i/2296/2184/resize/d2296-2184-f0789b9e8cdd1703345b-0.jpg ]
「GREEN×EXPO 2027」は、「幸せを創る明日の風景」をテーマに、自然・人・社会が「共に持続するための最適解」を発信することで、持続可能な地域・経済の創造や社会的な課題解決に貢献する新たな博覧会を目指しています。
会場では、自然と共生する暮らしを支えるコミュニティの形成を目指して、5つのコンセプトを掲げた“Village”を共創します。Villageは、「幸せを創る明日の風景」を実現する大地の実験場となり、様々な展示・体験プログラムなどを通じて、主催者と参加者によって未来の持続可能な社会を表現します。
※. A1(最上位)クラス。国際園芸家協会(AIPH)承認+博覧会国際事務局(BIE)認定。
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