マリナ リナルディ、ズハイル・ムラドによる2025年春夏カプセルコレクションを発表
配信日時: 2024-09-20 10:00:00
[画像: https://prtimes.jp/i/8758/241/resize/d8758-241-66357fd9d60d7377a705-0.jpg ]
マリナ リナルディは2025年春夏より、世界的に有名なデザイナーZuhair Murad(ズハイル・ムラド)とのコラボレーションによるカプセルコレクションを発表いたします。
「618年から907年までの300年間、古代中国を支配した唐王朝が残した多くの痕跡の中で、私がいつも魅了的だと感じているものは、皇室の大庭園での牡丹の栽培です。現在でも牡丹は中国人にとって重要な文化的シンボルでもあり、女性の美、愛、健康を象徴しています。その想いからマリナ リナルディの2025年春夏カプセルコレクションのデザインをスタートしました」とゲストデザイナーとして第二弾のカプセルコレクションを迎えたズハイル・ムラドが語っています。
「オケージョンドレスは、単なるガーメントの域を超え、一人ひとりの人生に寄り添うツールです」と語るレバノン出身のデザイナーは、このカプセルコレクションにおいても、ウェディングドレスと並んで彼の情熱とトップセラーを誇るガラドレスに焦点をあてています。そして、完璧なシルエットと手作業による豪華な刺繍で、まさにマストハブの一着を生み出しました。
クリーム、スカイブルー、アクアマリングリーン、ピンクなどのパステルカラーは、唐王朝のもうひとつの典型的な要素でもあり、宮殿で使われた高級陶磁器と同じ柔らかな色合いを特徴とし、羽のようなシフォンのガウン、細やかなプリーツが重なり合うコルセット、特殊プリーツ加工が施された浮遊感のあるロングスカートをより一層際立させています。
コレクションでは、ドラマチックなキャディ、ピュアシルクのジョーゼット、そしてゴールドやシルバーでのスパンコールで手縫いされた印象的なウェーブ柄など、様々な素材が使用されています。胸元がフィットしややフレアに開がるスタイルから、デコルテやサイドに牡丹モチーフの刺繍が施されたリッチなカフタン、特徴的なウエストラインを強調する長袖ドレスまで、幅広いシルエットが揃います。「これらのデザインは、女性を包み込み、引き立ててくれます」とデザイナーは語っています。
PR TIMESプレスリリース詳細へ
スポンサードリンク
「株式会社マックスマーラ ジャパン」のプレスリリース
スポンサードリンク
最新のプレスリリース
- 【AmazonスマイルSale|11/12迄】迷ったらコレ ― 腕に付けるだけ約5gの定番オートキャッチ「ポケットオートキャッチNEO」が特別価格。設定不要で歩きスマホゼロ、はじめの1台にもギフトにも11/05 02:15
- 事業共創カンパニーのRelic、Gigiと共同で令和8年度「『こどもとともに成長する企業』構想推進事業費補助金」に採択11/05 01:45
- 「ゴルフをアップデートする」NOOG、橋本淳氏と岩瀬裕嵩プロがアンバサダーに就任11/05 01:45
- 30年、40年分の仕事の話を、2時間かけて聞いて記事にする。会社員の仕事人生にじっくり向き合う「サラリーマン・エンディングノート」開始11/05 01:45
- Growth DX、人事領域特化カンファレンス「BtoB Growth EXPO for HR」2027年1月21日開催回の協賛企業の募集を開始 中堅・大手企業の人事責任者・担当者300名が来場予定11/05 01:45
- 最新のプレスリリースをもっと見る
