dSPACE Japan、「人とくるまのテクノロジー展 2024 YOKOHAMA」に出展
配信日時: 2024-05-15 09:00:00
ソフトウェアディファインドビークルおよびカーボンニュートラルに関するソリューションを展示
[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/96375/40/96375-40-d1888c95b04abb1693950f5b8ebf67e8-1452x841.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
人とくるまのテクノロジー展 2024
dSPACE Japan株式会社(本社:東京都品川区、代表取締役社長:宮野 隆)は、パシフィコ横浜で開催される「人とくるまのテクノロジー展 2024 YOKOHAMA [5月22日(水)~24日(金)]」(主催:自動車技術会)および、併設オンラインサイト「人とくるまのテクノロジー展 2023 ONLINE STAGE 1 [5月17日(水)~6月7日(水)] 」に出展します。
ソフトウェアディファインドビークル(SDV)およびカーボンニュートラルに関するdSPACEのソリューションをデモ展示を交えてご紹介します。
展示内容 [ブース番号:183]
SDVを加速させるdSPACEのトータルソリューション
- SDVに欠かせないコントローラ仮想化技術
- グローバルデータレイクを活用したデータの地産地消
- スケーラビリティを活かしたクラウド検証ソリューション
カーボンニュートラルを推進するdSPACEのソリューション
- 電動デバイスのエコロジカルな評価
- 電動デバイスのプロトタイプ開発
- 実路不要のシミュレーションベンチ
オンライン展示
下記ボタンよりご覧いただけます。
dSPACE Japanの展示ページへ
事前に「人とくるまのテクノロジー展」の来場登録(https://aee.expo-info.jsae.or.jp/ja/)が必要です。
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/96375/40/96375-40-e3493e99d798b56c193d2b0ce3cfb3dc-700x700.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]dSPACE Japan株式会社
dSPACEは、コネクテッドカー、自動運転車両および電気自動車を開発するうえで必要なシミュレーションおよび妥当性確認ソリューションを提供する国際的企業です。自動車メーカーやサプライヤのお客様は、当社のエンドトゥエンドのソリューションを利用し、実車での試験前にソフトウェアやハードウェアの各種コンポーネントをテストしています。また、自動車産業だけでなく、航空宇宙や産業オートメーション、およびその他の産業分野でもdSPACEは開発パートナーとして選ばれ、当社の知識と経験はさまざまな現場に活かされています。当社の製品ポートフォリオは、シミュレーションや妥当性確認向けのエンドトゥエンドのソリューションからエンジニアリング、コンサルティングサービス、トレーニングやサポートまで幅広くカバーしています。dSPACEは、ドイツのパーダーボルンにある本社と、ドイツ国内の3つのプロジェクトセンター、米国、イギリス、フランス、クロアチア、日本、中国、韓国、インドおよびスウェーデンにある子会社を含め、世界中で2,500名を超える従業員が製品・サービスを提供しています。
詳細についてはwww.dspace.comを参照してください。
PR TIMESプレスリリース詳細へ
スポンサードリンク
「dSPACE Japan」のプレスリリース
スポンサードリンク
最新のプレスリリース
- OpenWorldとFigure Technology Solutions、FigureのOPENネットワーク上でOpenWorldの有価証券のトークン化を推進へ05/05 21:57
- 母の日のギフトはPREMIUM「白苺」ショートで決まり!母の日を過ぎたら終売です。京都【パティスリー洛甘舎】05/05 21:00
- オムディア(Omdia)、2035年までにセルラーIoTデータトラフィックが218.6エクサバイトに到達すると新調査で発表05/05 18:10
- コミュニティ発「信長デイトナ」ロゴTシャツ、Amazonで販売開始/多岐にわたる事業を展開する実業家、野村直生氏が装着体験を実施05/05 17:45
- オムディア(Omdia)、中国本土のクラウドインフラ支出が2025年Q4に26%増、AI需要とエージェント拡大が牽引と発表05/05 16:41
- 最新のプレスリリースをもっと見る
