三井不動産レジデンシャルが提供する「くらしのサス活」アプリをファミリーネット・ジャパンが開発
配信日時: 2024-05-08 11:00:00
―三井不動産レジデンシャルの首都圏新築物件・過去分譲物件にも順次導入―
株式会社ファミリーネット・ジャパン(本社:東京都港区、代表取締役:浜西 豊)は、三井不動産レジデンシャル株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役社長:嘉村 徹)が提供する「くらしのサス活」アプリを開発し、リリースしたことをお知らせします。本アプリは、日々の電気・ガス使用量をCO2排出量に換算・見える化し、削減量に応じたポイントが付与される脱炭素活動を推進するプラットフォームとなるものです。すでに三井不動産レジデンシャルの首都圏の新築分譲マンションにおいて本アプリの導入を開始しており、今後、同社が首都圏で展開する新築分譲物件および過去分譲物件24万世帯に向けて順次提供される予定です。
本アプリの特徴
三井不動産レジデンシャルの分譲・賃貸物件におけるCO2 排出量削減の取り組みとして、居住者が楽しみながら削減の活動に参加できるよう企画段階から携わってきました。マンション向けのDXソリューションを開発・提供してきた経験から、一般的なエネルギー見える化・ポイント交換の仕組みにとどまらず、お部屋の面積等に応じたCO2削減目標値の設定や居住者の退去による利用終了等、分譲マンション特有の機能も搭載しています。
[画像1: https://prtimes.jp/i/84152/38/resize/d84152-38-16c83ec510ca3bbab696-0.png ]
[画像2: https://prtimes.jp/i/84152/38/resize/d84152-38-71e7b4312d3f6c7424fc-1.png ]
ファミリーネット・ジャパンは、今後も三井不動産レジデンシャルと協力して、さらに多くの居住者が脱炭素活動に参加できる機能・サービスを提供してまいります。
[関連ニュースリリース]
住宅業界初、家庭で削減したCO2に応じてポイント付与、特典交換
「くらしのサス活」アプリサービス提供開始 首都圏で分譲する全物件
三井不動産レジデンシャル株式会社 2024年4月26日付
https://www.mfr.co.jp/company/news/2024/0426_01/
PR TIMESプレスリリース詳細へ
スポンサードリンク
「株式会社ファミリーネット・ジャパン」のプレスリリース
- 革新的なサービスで、より豊かな生活と持続可能な社会を実現する04/02 16:40
- ファミリーネット・ジャパン、令和8年4月「再配達削減PR月間」に参画03/25 14:00
- マンション向けDXソリューション「アプリStation」に差し込み配信機能が追加02/18 14:00
- 「株式会社ファミリーネット・ジャパン」のプレスリリースをもっと読む
スポンサードリンク
最新のプレスリリース
- 武田薬品、原発性免疫不全症(PID)を対象としたTAK-881の主要第2/3相臨床試験で良好なトップライン結果を発表05/07 22:25
- さらば運転日報の紙管理。「アンソバー!PRO」クラウド運転日報機能を強化05/07 20:10
- 人事図書館で毎月実施の「採用担当者交流会」が1周年。採用担当者のリアルな悩みを話せる場に延べ128名が参加。05/07 19:15
- 自分の名前が決められない招き猫!?05/07 19:15
- 名古屋発コスパ最強と行列の絶えない、「昼だけうなぎ屋」監修の、新ブランド:炭焼鰻と特選和牛「ふじさん」として直営2店舗目が愛知県春日井市に登場!!05/07 19:15
- 最新のプレスリリースをもっと見る
