【好評発売中】3大特集!「ChatGPT後の日本の勝ち方10」、「世界をリードするAI50社」「創業3年以内のスタートアップ ライジングスター2023発表!」
配信日時: 2023-07-25 14:00:00
グローバルビジネス誌『Forbes JAPAN(フォーブス ジャパン)』(発行元:リンクタイズ株式会社、代表取締役CEO 兼 Forbes JAPAN Founder:高野真)の2023年9月号は、「ChatGPT後の日本の勝ち方10」と題した特集です。
概要
「どこにもマネできない技術」があるのに、技術がない会社に負けてしまう――。そう した“技術至上主義”から脱却し、世界に通用する独自の「勝ち方」を見つけた経営者た ちがいます。彼らから学べる、日本企業が世界で勝つための「10の勝ち方」とは? ま た、AI時代を生き抜く上で必要なマインドセットと人材について、国内外のトップ経営者と識者に徹底取材。「ChatGPT後の世界」をリードするためのヒントを一挙紹介します。
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特集1:「ChatGPT後の『日本の勝ち方 10』」
米ニューヨーク証券取引所(NYSE)への上場が報じられたJEPLAN。同社がもつ独自の再 生利用技術と、他社に負けない「仕組み」とは? 他にも、洗剤が不要の食器を開発した DG TAKANOや、冷蔵庫の概念を覆すXEN GROUPほか、本誌に特集に登場した世界から 注目を集める日本企業をカタログでまとめてご紹介します。また、AI時代に必要なマイン ドセットと人材について経営者や識者に徹底取材。PKSHA Technologyの上野山勝也社長 と東京大学・松尾豊教授による対談のほか、千葉工業大学・伊藤穰一学長、Airbnb、Box、 Okta共同創業者へのインタビューなど、内容盛りだくさんでお送りします。
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特集2:「世界をリードする『AI 50』」
米フォーブスが選出する恒例のAIトップ企業リスト「AI 50」を発表! 2023年版は、世界を席 巻する話題の「ChatGPT」を開発した生成AI企業OpenAIのほか、動画生成AI企業 Midjourney、日本からはRevcommが選ばれています。また、50社の中からは「Scale AI」 をピックアップ。生成AI業界の競争激化に伴い、同社のビジネスモデルに対して懐疑的な 目も――。22年にForbes史上最年少ビリオネアに輝いたMIT中退の若き天才創業者アレグザンダー・ワンは、この危機をどう乗り越えるか? ぜひご一読いただければと思います。
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特集3:RISING STAR 2023(ライジングスター 2023)
年に一度の創業3年以内の起業家・経営陣にスポットライトを当てるRISING STARプロジェクト。今年は、6月19日に開催されたピッチコンテストのレポートに加え、ダイナミックな変貌を遂げる国内スタートアップ育成環境の最新動向を紹介。
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特別座談会:地経学リスクを読み解け! 経済を兵器化する世界との対峙法
鈴木一人(東京大学教授、地経学研究所所長)
日下部聡 (三菱電機常務、元資源エネルギー庁長官)
塩野 誠(経営共創基盤共同経営者)
刻一刻と変化する国際情勢とビジネス環境の変化のなかで、地政学に経済の視点を入れた「地経学」の考え方が経営者に必須のスキルとなってきた。地経学研究所所長で東京大学教授の鈴木一人、同研究所経営主幹で共創経営基盤・共同経営者の塩野誠、日本企業でいち早く経済安全保障統括室を立ち上げた三菱電機常務執行役で元経済産業省資源エネルギー庁長官の日下部聡の3人が集まり、地経学リスクに対応する日本企業の現状と三菱電機の事例、日本の今後の展望について語った。
Forbes JAPAN 編集長 藤吉 雅春 コメント
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日本はダメだという論説にはウンザリしませんか。日本や世界を歩くと、世界中が注目する「日本発」があります。技術力の高さに溺れることなく、ビジネスとして市場を築く力をもった面白いサービスや商品です。また、ChatGPTの登場で今後、ビジネスも生活も産業革命のように変わっていくでしょう。ChatGPTがインフラとして当たり前になる「アフターChatGPT時代」のすごいAI50社を紹介します。もちろん日本の企業も入っています。乞うご期待!
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◼︎ 媒体概要
媒体名 :フォーブス ジャパン
刊行形態:月刊(毎月25日発売)
発行部数:80,000部
判型 :A4変形/無線綴じ
総ページ:150ページ前後
定価 :1200円(税込)
発行元 :リンクタイズ株式会社
発売元 :株式会社プレジデント社
編集長 :藤吉 雅春
発行人 :上野 研統
媒体資料:https://bit.ly/3gMPWI1
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