WPC、WPIに次ぐ新たな“CPIプロテイン”が誕生!圧倒的な溶けやすさ、クリアなのどごしの次世代プロテインが公式サイトにて販売開始されました!
配信日時: 2022-09-16 15:23:46
ゴーウイング株式会社が8月に発表した次世代プロテイン“CPIプロテイン”。
“渇き潤す、プロテイン”をコンセプトとし、従来のWPC、WPI、ソイとは全く違ったのどごし、溶けやすさで、お客様へ新たな“体験”を提供するプロテインです。先日開催したSPORTEC2022では、“ジュースみたいに飲める!”と大好評をいただいております。
◆CPIプロテイン公式サイト:https://allup.co.jp/
[画像1: https://prtimes.jp/i/105957/2/resize/d105957-2-66fdcb7f59326f475f49-0.jpg ]
【何が“次世代”? CPIプロテインとは】
CPIプロテインとは、CollagenPeptideIsolateの略称で、コラーゲンペプチドを原料とした新しいプロテインです。
市場ではWPC、ソイプロテインというのが主流になっていますが、味が濃く、どろどろとした飲み心地なので、運動後やランニング後、汗をかいた後に飲みにくいと悩む方が多数おられました。しかし今回、コラーゲンペプチドという新しい原材料を使うことで、運動後でもスッキリ飲める、ジュースのようなプロテインが誕生しました。
コラーゲンペプチドとは、簡単にいうと“コラーゲンを低分子にして、吸収性を高めたもの”です。今までコラーゲンは肌にいいとされてきましたが、実は、コラーゲンは経口摂取では実際には体に吸収されず、あまり効果がないとされていました。しかし、最近の研究から分子鎖を低分子にしてペプチド状にすることでさまざまな特性を示すことがわかってきております。
現在では国内外合わせて数多く研究され、論文も多数出ている注目の原材料となっております。
[画像2: https://prtimes.jp/i/105957/2/resize/d105957-2-96f58ee3ef236f616026-1.jpg ]
たんぱく質含有量は一番高いもので98.5%(無水物換算値)と驚異的なタンパク質含量を誇り、脂質、炭水化物も限りなく抑えているので効率的にたんぱく質を摂取できます。また、コラーゲンペプチドは分子量を調整することにより、狙ったカラダの部位ごとに効果的に影響を与えます。これもCPIの大きな特徴の1つです。
[画像3: https://prtimes.jp/i/105957/2/resize/d105957-2-fbc00229c979e1fcbb02-8.jpg ]
【CPIプロテインとWPIホエイプロテインの違いとは?】
トレーニング効果の面に関してもCPIプロテインはWPIホエイプロテインより効果的にトレーニングの成果を上げることが最近の研究により証明されています。
こちらは男性97名にCPIプロテインとWPIプロテインを飲んでトレーニングした際の筋肉量と脂肪量の変化の結果です。結論、CPIプロテインを摂取した方が、筋肉量の増加が一番見られて、脂肪の減少も一番確認されました。実は、CPIプロテインは、WPIホエイプロテインよりもトレーニング効果がより見込まれる原材料として証明されています。
[画像4: https://prtimes.jp/i/105957/2/resize/d105957-2-b125c8f0e7a3475ce9c1-4.jpg ]
[画像5: https://prtimes.jp/i/105957/2/resize/d105957-2-2acb505623604dda7d69-3.jpg ]
※試験方法:60分の運動を週に3回(少なくとも中1日を空ける)/12週間実施/10分間ウォームアップ後に【レッグプレス・バックトレーナー・ラットプルダウン・シットアップ・チェストプレス】×3セット(レジスタンス運動)を実施
【乳糖未配合なので乳糖不耐症の方へも安心してご試飲いただけます】
CPIプロテインは乳糖未配合なので、乳糖由来でお腹を壊すことがありません。(ヨーグルト味1部添加物は乳糖含まれています)
牛乳飲んでお腹を下しやすい方は乳糖不耐症といい、日本人では特に牛乳に含まれている“乳糖”由来でお腹を下してしまう方が多数おられます。特にWPCは牛乳由来なので乳糖が豊富に含まれており、プロテイン=お腹を壊しやすいという印象を持たれている方も多くおられるかと思います。しかし、CPIプロテインはコラーゲン由来で原材料の段階で厳選して製造しているので、乳糖未配合で乳糖不耐症の方でも安心してご試飲いただけます。
【CPIプロテインは安心の国内製造】
弊社では、高たんぱく含有量や摂取量へのこだわりを大切にし、プロテインの品質維持をするため、国内に自社工場を設立いたしました。これにより商品開発から製造まで自社で一貫して製造管理をしているため、スピーディーかつ安全なプロテインをお届けすることができます。
【商品】
[画像6: https://prtimes.jp/i/105957/2/resize/d105957-2-bd55e406e7194a50b40d-6.jpg ]
●スポーツドリンク味 900g/¥6,480 330g/¥2,780
栄養成分表示(1食 33g あたり)
※タンパク質(無水換算値):32.5g(含有比率98.5%)
エネルギー/120kcal
タンパク質/29.7g
脂質/0g
炭水化物/ 0.4g
食塩相当量/0.089g
ビタミンA /154μg
ビタミンB1/ 0.22mg
ビタミンB2/ 0.23mg
ビタミンB6/ 0.22mg
ビタミンB12/ 0.48μg
ビタミンC/18.33mg
ビタミンD/1.01μg
ビタミンE/1.05mg
パントテン酸/0.96mg
ナイアシン/2.17mg
葉酸/44μg
[画像7: https://prtimes.jp/i/105957/2/resize/d105957-2-d0d4f2b422ae6d9caf64-5.jpg ]
●レモン味 900g/¥6,480 330g/¥2,780
栄養成分表示(1食 33g あたり)
※タンパク質(無水換算値):31.6g(含有比率95.8%)
エネルギー/123kcal
タンパク質/29.2g
脂質/0.1g
炭水化物/1.2g
食塩相当量/0.081g
ビタミンA /154μg
ビタミンB1/ 0.22mg
ビタミンB2/0.23mg
ビタミンB6/0.22mg
ビタミンB12/0.48μg
ビタミンC/18.33mg
ビタミンD/1.01μg
ビタミンE/1.05mg
パントテン酸/0.96mg
ナイアシン/2.17mg
葉酸/44μg
[画像8: https://prtimes.jp/i/105957/2/resize/d105957-2-e35fb42378ee6e3af3fc-7.jpg ]
●ヨーグルト味 900g/¥6,480 330g/¥2,780
※一部添加物には乳糖が含まれています
栄養成分表示(1食 33g あたり)
※タンパク質(無水換算値):30.0g(含有比率90.9%)
エネルギー/127kcal
タンパク質/28.2g
脂質/0.6g
炭水化物/2.3g
食塩相当量/0.137g
ビタミンA /154μg
ビタミンB1/0.22mg
ビタミンB2/0.23mg
ビタミンB6/0.22mg
ビタミンB12/0.48μg
ビタミンC /18.33mg
ビタミンD/1.01μg
ビタミンE /1.05mg
パントテン酸/0.96mg
ナイアシン/2.17mg 葉酸/44μg
※それぞれ330gでも販売をしております。
◆CPIプロテイン公式サイト:https://allup.co.jp/
【お問合せ先】
ゴーウイング株式会社
担当:高坂将太
メールアドレス:takasaka@gowing.jp
PR TIMESプレスリリース詳細へ
スポンサードリンク
「ゴーウイング株式会社」のプレスリリース
スポンサードリンク
最新のプレスリリース
- 株式会社エムジー、2026年1月から大阪主要駅および専門情報誌にて企業広告を展開01/05 13:00
- AIによるデザイン量産時代、「働く本質への回帰」と「共感提案力」を磨く!“提案できるデザイナー”を育てる新サービスがついに始動01/05 13:00
- 【1月15日まで受付】アトム法律事務所、交通事故の被害者のための無料電話相談会を開催。実績豊富な弁護士歴10年以上の支部長弁護士が対応!01/05 13:00
- くにうみAI証、富裕層向け海外オルタナティブ・ファンドの2025年実績概況 ―最大手マルチ・ストラテジー・ファンドやヘルスケア・ファンドが好調―01/05 13:00
- 株式会社メタバースパートナーズ、中小企業自治体DXニュースにて岩手県一関市開催「IT活用セミナー」講演内容の記事配信を開始01/05 13:00
- 最新のプレスリリースをもっと見る
