追手門学院大学のプレスリリース
追手門学院大学の高見剛教授らの研究チームがアニオン副格子の回転運動を用いたフッ化物イオン伝導体の創出に初めて成功 ― 全固体フッ化物イオン電池実現に向けて新たな一歩
- 発表会社
- 追手門学院大学
- 配信日時
- 2024-09-13 20:05:04
- カテゴリ
- 調査報告
- 業種
- ビジネス全般
追手門学院大学の高見剛教授らの研究チームがアニオン副格子の回転運動を用いたフッ化物イオン伝導体の創出に初めて成功 ― 全固体フッ化物イオン電池実現に向けて新たな一歩