株式会社月刊総務のプレスリリース(ページ 3)

オンラインイベント「総務アワード2025 Kick-off」を6月2日(月)に開催!
  • 配信日時
  • 2025-04-24 12:40:00
約7割がビジネスケアラー支援に課題あり。情報不足に加え、対象者がまだいないために対応を先送りにしているとの声も。
  • 配信日時
  • 2025-04-16 12:00:00
戦略総務を実践しているのは約3割。経営判断に総務の影響力があるとの実感は減少傾向。2025年の注力テーマは「DX」「社内コミュニケーション」「コンプライアンス」など
  • 配信日時
  • 2025-04-09 11:00:00
「総務アワード」初開催!企業の成長を支える総務の革新的な取り組みを表彰
  • 配信日時
  • 2025-04-08 11:00:00
組織内でのキャリアの選択肢、約7割がいまだ「広がっていない」と実感。半数以上の総務がエンプロイーサクセスを意識しているものの推進は進まず。
  • 配信日時
  • 2025-03-10 13:00:00
約8割がシニア人材の再雇用に前向きな姿勢を示す。期待することは「即戦力としての経験・スキル」や「若手指導」。
  • 配信日時
  • 2025-02-12 10:30:00
アルムナイ(元従業員)ネットワークを構築している企業は1割。ネットワークで行うのは、OB会の開催や定期的な情報発信など。
  • 配信日時
  • 2025-01-08 13:00:00
総務は「自身の成功」よりも「組織として成果を出すこと」を重視。役職がない人ほど「会社からのキャリア成長のサポート不足」を感じる傾向
  • 配信日時
  • 2024-12-09 14:00:00
7割以上の総務が「評価制度は総務の仕事を適切に評価していない」と回答。「目標設定の難しさ」や「定量的な指標不足」が課題に。
  • 配信日時
  • 2024-11-08 12:00:00
総務が利用を推奨する福利厚生と実際の利用率にギャップ。「リスキリング」や「ウェルビーイング」に関する制度の利用に伸び悩む。約3割は制度の見直しを実施せず
  • 配信日時
  • 2024-10-09 14:00:00
7割以上の総務が情報収集に注力。現場からの情報収集は、約半数が「ぶらぶら総務」を実践。
  • 配信日時
  • 2024-09-09 13:00:00
8割以上の企業が社内コミュニケーションに課題あり。具体的な課題は「社員の参加意識の醸成」が最多。効果があった施策1位は「飲み会」
  • 配信日時
  • 2024-08-09 13:00:00
約7割が外国人従業員の雇用を検討したい意向あり。外国人雇用の環境づくりで難しいことは「従業員間のコミュニケーションのフォロー」が最多。
  • 配信日時
  • 2024-07-08 13:30:00
7割以上が、ジェンダー不平等を解消するための施策は必要だと回答。会社全体と比べ総務の仕事はジェンダーバイアスが少ないことが明らかに
  • 配信日時
  • 2024-06-07 13:00:00
副業制度がある会社は約3割で、2年前の調査より12.8ポイント増加。一方で、副業人材を活用している企業は1割未満。
  • 配信日時
  • 2024-05-08 11:00:00

前へ戻る   1 2 3 4  次へ進む