株式会社月刊総務のプレスリリース(ページ 3)
8割以上の企業が社内コミュニケーションに課題あり。具体的な課題は「社員の参加意識の醸成」が最多。効果があった施策1位は「飲み会」
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- 株式会社月刊総務
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- 2024-08-09 13:00:00
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約7割が外国人従業員の雇用を検討したい意向あり。外国人雇用の環境づくりで難しいことは「従業員間のコミュニケーションのフォロー」が最多。
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- 株式会社月刊総務
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- 2024-07-08 13:30:00
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- PR TIMES
7割以上が、ジェンダー不平等を解消するための施策は必要だと回答。会社全体と比べ総務の仕事はジェンダーバイアスが少ないことが明らかに
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- 株式会社月刊総務
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- 2024-06-07 13:00:00
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- PR TIMES
副業制度がある会社は約3割で、2年前の調査より12.8ポイント増加。一方で、副業人材を活用している企業は1割未満。
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- 株式会社月刊総務
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- 2024-05-08 11:00:00
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- PR TIMES
育児と比べ、介護や治療と仕事の両立支援は推進されていない実態が明らかに。約4割が制度の通知・取得促進を何もしておらず、介護休業の取得目的など実態把握にも課題あり
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- 株式会社月刊総務
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- 2024-04-05 11:00:00
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- PR TIMES
約9割のミドルマネジメント層が「プレイングマネジャー」であることが明らかに。育成不足や現場業務の優先で、マネジメントスキル不足に大きな課題。
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- 株式会社月刊総務
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- 2024-03-07 11:00:00
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- PR TIMES
8割以上が健康経営が会社の業績向上につながると回答。健康経営に取り組むメリットは「社員の働きやすい環境の整備」、デメリットは「費用対効果がわかりにくい」
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- 株式会社月刊総務
- 配信日時
- 2024-02-07 13:00:00
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テレワーク導入企業の半数以上がオフィス回帰の傾向、「コミュニケーションの取りやすさ」にメリット。BCP策定は自然災害(地震、水害等)への対策が最優先。
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- 株式会社月刊総務
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- 2024-01-10 11:00:00
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- PR TIMES
4割以上の総務が転職意向あり。転職したい理由は「総務スキルを生かしてキャリアアップしたい」「年収を上げたい」などポジティブな声。約8割がAIの進展で総務の仕事はおもしろくなると予測。
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- 株式会社月刊総務
- 配信日時
- 2023-12-22 11:00:00
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- PR TIMES
8割以上が会社全体のデジタル化が進んだと回答するも、「DXが推進されている」は3割にとどまる。前回調査に続き、管理部門のデジタル化が加速。8割の総務は勤怠など収集したデータを「活用できていない」
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- 株式会社月刊総務
- 配信日時
- 2023-10-04 11:00:00
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8割以上が障がい者雇用に課題を感じているものの、7割以上が「適性・能力に合った仕事を割り振れている」と回答。受け入れ部門は管理部門が7割。
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- 株式会社月刊総務
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- 2023-09-02 11:40:02
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「リスキリング」の認知度は昨年7月から27.7ポイント増加し、約8割が「知っている」。7割以上の企業が、年次が上がるにつれて学びの機会が減っていると回答。リスキリングが特に必要な年齢層1位は「40代」
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- 株式会社月刊総務
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- 2023-08-04 11:00:00
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約9割が週休3日制の導入を検討したことがない。「ワーク・ライフ・バランスの向上」などメリットを感じるも、「部署間の不公平」「出勤日の勤務時間の増加」などが導入のネックに
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- 株式会社月刊総務
- 配信日時
- 2023-07-03 13:00:00
- 配信元
- PR TIMES

