《9日のドル・円は“こうなる”》:6月FOMCで出口戦略協議の可能性=フィスコ山下政比呂
【予想した日時】7月8日21:20(ドル・円101.70-80円)【予想対象日】7月9日
ドル・円は、6月連邦公開市場委員会(FOMC)議事録で、出口戦略が協議された可能性があることで、強含みに推移
すると予想する。
07/08 21:22
欧州為替:「地政学的リスクと米国10年債利回り低下、ドル・円上げ渋る展開」
8日のロンドン外国為替市場のドル・円は、地政学的リスクへの警戒感から、101円71銭から101円82銭まで上げ渋る展開となった。
07/08 21:02
欧州為替:ニューヨークカットのオプション(102円)で上げ渋る展開
ドル・円は、地政学的リスクへの警戒感、米国10年債利回りの低下、ニューヨークカットのオプション(102円)を受けて、101円70-80銭で上げ渋る展開だが、ドル買いオーダー(101円65-70銭)で下値は限定的。
07/08 20:13
欧州為替:101.78円(一目均衡表の雲の下限&200日移動平均線)付近で上げ渋る展開
ドル・円は、地政学的リスクへの警戒感、米国10年債利回りの低下を受けて、一目均衡表の雲(101円78銭-102円46銭)と200日移動平均線(101円78銭)付近で上げ渋る展開。
07/08 19:11
欧州為替:地政学的リスクと米国10年債利回り低下で、ドル・円上げ渋る展開
ドル・円は、地政学的リスクへの警戒感、米国10年債利回りの低下を受けて、101円70-80銭で上げ渋る展開だが、ドル買いオーダー(101円65-70銭)で下値は限定的。
07/08 17:57
欧米為替見通し:米国求人労働異動調査に要注目
本日8日の欧米市場のドル・円は、地政学的リスク(ウクライナ・イラク)への警戒感から上げ渋る展開の中、米国5月の求人労働異動調査(JOLT)に注目することになる。
07/08 17:15
NY為替:ドル・円は101円87銭、地政学的リスクによる円買いが優勢に
7日のニューヨーク外為市場で、ドル・円は101円93銭から101円79銭へ軟化し101円87銭で引けた。
07/08 07:01
