【予想した日時】7月7日21:30(ドル・円101.80-90円)【予想対象日】7月8日
ドル・円は、イエレンFRB議長が注視している4つの雇用関連指標が発表される求人労働異動調査(JOLT)が
改善が予想されるため、下げ渋る展開か。
07/07 21:26
ドル・円は、ドル売りオーダー(102円30-60銭)や地政学的リスクへの警戒感から、101円91銭まで軟調に推移したものの、ドル買いオーダー(101円75-85銭)で下げ渋る展開。
07/07 20:08
ドル・円は、地政学的リスクへの警戒感から、101円91銭まで軟調に推移したものの、ドル買いオーダー(101円75-85銭)で下げ渋る展開。
07/07 19:14
■NY原油先物
安値:103.67ドル
高値:106.09ドル
終値:104.06ドル
前週末比(騰落率):-1.59%
■下落、リビアとイラクからの原油輸出増加観測で
NY原油先物価格は下落した。
07/05 19:44
■NY金先物
安値:1,310.00ドル
高値:1,334.90ドル
終値:1,320.60ドル
前週末比(騰落率):0.05%
■上昇一服、米長期金利の上昇が意識される
NY金先物は上昇一服。
07/05 19:43
■ポンド強含み、英国の景況感改善とイングランド銀行の年内利上げ観測
先週のポンド・円は、イングランド銀行(英中央銀行)の年内利上げ観測が台頭したこと、英国の6月の製造業PMIが57.5となり5月の57.0から改善したことを受けて、172円38銭から175円37銭まで上昇した。
07/05 15:38
■ユーロ弱含み、ドラギ欧州中銀総裁による非伝統的金融政策導入示唆
先週のユーロ・ドルは、欧州中央銀行定例理事会で現状の金融政策の維持が決定されたものの、ドラギ欧州中銀総裁が「必要であれば非伝統的な金融政策も用いることを決意。
07/05 15:37
■ドル・円強含み、米国6月雇用統計の改善が好感される
先週のドル・円は強含み、101円24銭から102円27銭まで堅調に推移した。
07/05 15:32
【予想した日時】7月5日10:00(ドル・円102.00-10円)【予想対象日】7月7日
ドル・円は、米国6月の失業率低下、非農業部門雇用者数の増加にも関わらず、労働参加率が1978年以来の低水準
で推移していることで、8日の発表される求人労働異動調査(JOLT)を見極める展開となる。
07/05 10:09
