8月31日のドル・円相場は、東京市場では121円67銭から120円88銭で軟調推移。
09/01 08:05
31日のニューヨーク外為市場でドル・円は、121円08銭へ下落後、121円42銭まで上昇し、121円23銭へ軟化して引けた。
09/01 06:48
下記のとおり修正します。
(誤)120円08銭へ下落後
(正)121円08銭へ下落後
31日のニューヨーク外為市場でドル・円は、121円08銭へ下落後、121円42銭まで上昇し、121円15銭へ軟化して引けた。
09/01 04:22
18:00に発表されたユーロ圏・8月消費者物価指数(CPI)速報値は前年比+0.2%と予想の+0.1%を上回ったが、ユーロは売られた。
08/31 19:01
日経平均株価と上海総合指数がマイナス圏で引けたものの、ともに引けにかけて下げ幅を縮小したことから、ドルはペースが鈍いながらも小幅に値を戻している。
08/31 16:15
日経平均株価が後場一段安となった後、今日の安値付近でもみあいが続いており、上海総合指数が前場に軟調となったことと合わせ、リスク回避の動きが強まった。
08/31 13:50
ドル・円は121円15銭近辺で推移。日経平均株価は185円安で推移しており、下げ幅は一時期と比べて縮小している。
08/31 10:55
ドル・円は121円18銭近辺で推移。ドルは121円14銭まで売られており、日経平均株価の下げ幅拡大(先週末比200円超の下げ)を意識したドル売りが観測されている。
08/31 09:45
ドル・円は121円33銭近辺で推移。ドルは一時121円19銭まで売られたが、現時点で日経平均株価の反落を嫌気したドル売りは限定的。
08/31 09:12
■NY原油先物
安値:37.75ドル
高値:45.90ドル
終値:45.22ドル
前週末比(騰落率):11.79%
■大幅高、米原油在庫の急減との報道受け一気に買い戻し
大幅高。
08/31 07:59
