※出来高変化率ランキングでは、直近5日平均の出来高と配信当日の出来高を比較することで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。
01/07 14:39
※出来高変化率ランキングでは、直近5日平均の出来高と配信当日の出来高を比較することで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。
01/07 14:04
■ただ業績は回復基調が強まる見込みで2月上旬の発表に期待が
スタジオアリス<2305>(東1・売買単位100株)は7日、一時2001円(31円安)まで軟化し、2015年2月以来の安値に進む場面があった。
01/07 13:50
■PERは割高だが相場環境など見ると「退避買い」が入りやすいとの見方
技術商社の理経<8226>(東2・売買単位100株)は7日の後場も大幅続伸を続け、13時にかけては19%高の281円(45円高)前後で推移し、値上がり率で東証2部銘柄の1位となっている。
01/07 13:24
以下は、フィスコソーシャルレポーターの個人投資家ブッダ氏(ブログ「ブッダの株ブログ」を運営)が執筆したコメントです。
01/07 13:06
■PERなど見ると割高だが値幅妙味など強く割り切って臨む様子
デザイナーズマンションなどのプロパスト<3236>(JQS・売買単位100株)は7日、後場もストップ高の441円(80円高)で始まり、日経平均360円安などと全体相場が急落する中で朝方からストップ高で売買が続いている。
01/07 12:57
■アベノミクス恩恵相場終了につながる
マーケットの指標的存在のトヨタ自動車<7203>(東1・売買単位100株)が7日前場、166円安の6917円と遂に心理的な下値のフシである7000円を割り込んでしまった。
01/07 12:50
7日前引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり17銘柄、値下がり206銘柄、変わらず2銘柄となった。
01/07 12:24
■2016年初に導入されたばかりで1月4日に続き2度目
ロイター通信などの11時過ぎの報道によると、7日の中国株式市場は日本時間の午前10時30分過ぎの取引開始後ほどなく大きく下げ、上海、深セン両証券取引所の主要銘柄で構成するCSI300株価指数の下落率がサーキットブレーカー(売買停止)発動基準の7%に達したため、個別株式を含むすべての取引が終日停止になった。
01/07 11:24
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01/07 11:19
鉄人化計画<2404>(東2・売買単位100株)は4円安の456円と前日の7円安に続いて小幅続落だが底堅い展開。
01/07 11:00
■日経平均は下げ幅を広げ10月15日以来の1万8000円台割る
7日の中国・上海株式市場は、総合指数が取引開始後に4%安に迫る3229.79ポイント(133.06ポイント安)前後となり、昨日の4日ぶり反発から再び大きく下げて始まっている。
01/07 10:48
■アプリ追加し機能を拡張できるアウトドア向けスマートウオッチ発表
カシオ計算機<6952>(東1・売買単位100株)は7日、軟調に始まったあと2698円(51円高)と切り返し、10時30分にかけても全体相場が続落模様の中で強い展開になっている。
01/07 10:39
キムラユニティー<9368>(東1)は、ネット通販市場好調も追い風に、「物流請負のNLS事業」の拡大(15年3月期に83億98百万円)の効果で、16年3月期業績は過去最高更新予想で、しかも増額含みである。
01/07 10:37
アンジェスMG<5663>(東マ・売買単位100株)は、昨年暮れの欧州での特許成立を好感する展開で12円高の254円と年末から7営業日連続高で全般安と無縁の強い動きである。
01/07 10:35
