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上海株式は取引開始後に4%近く下げる
記事提供元:日本インタビュ新聞社
■日経平均は下げ幅を広げ10月15日以来の1万8000円台割る
7日の中国・上海株式市場は、総合指数が取引開始後に4%安に迫る3229.79ポイント(133.06ポイント安)前後となり、昨日の4日ぶり反発から再び大きく下げて始まっている。やはり北朝鮮の「水爆」核実験が影響しているようだ。
一方、日経平均は10時40分にかけて下げ幅を広げて250円安の1万7940円前後となり、取引時間中としては10月15日以来の1万8000円割れとなっている。(情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR)
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※この記事は日本インタビュ新聞社=Media-IRより提供を受けて配信しています。
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