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平山が後場急伸、超割安で見直し相場本格化
記事提供元:日本インタビュ新聞社
平山<7781>(JQ・売買単位100株)が前場の18円高に続いて後場は前日比68円高の1500円と全般安の中で値を飛ばしている。「業績がよいにもかかわらず昨年7月の上場後、いいとこなしの下げだったことから怒りの急騰といえる表現だろう」(中堅証券)という。製造業請負大手で今期(6月期)売上100億円乗せだが、通過点にすぎず、遠くない時期に年商500億円目標とみられている。EPSは150円ていどありPER割安、配当も今期増配して年37.34円と優秀。上場後の高値2783円を目指す展開だろう。(情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR)
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※この記事は日本インタビュ新聞社=Media-IRより提供を受けて配信しています。
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