NASAのニュース一覧

左:糖が検出されたマーチソン隕石。右:リボースの構造模型とマーチソン隕石。(Credit: Yoshihiro FURUKAWA)

生命の核として必要な糖の分子が、隕石から発見された。 11/20 21:32

火星探査ローバー・キュリオシティが明らかにした大気中の酸素とメタンガスの変化。夏季には増加するが、冬季には減少している。(c)Melissa Trainer/Dan Gallagher/NASA Goddard

火星に生命は存在したのかは長年のテーマだ。 11/17 18:10

NASAは13日、これまで「Ultima Thule」という愛称で呼ばれていたカイパーベルト天体「2014 MU69」の正式名称が「Arrokoth (アロコス)」に決定したことを発表した(NASAのブログ記事、 NASAのツイート)。 11/16 21:03

はやぶさ2の出発スケジュールの概要(写真:JAXAの発表資料より)

宇宙航空研究開発機構(JAXA)は13日、小惑星探査機はやぶさ2が、10時5分に小惑星リュウグウから地球に向けて出発したことを確認したと発表した。 11/15 08:55

JPL Small-Body Database Browserによる11月18日の「2019UR2」軌道。ここで見ると、地球とほぼ重なっていることが分かる。 (c) NASA

2019年11月18日に直径220mの小惑星が地球に異常接近することが、NASAの公開情報で明らかとなった。 11/13 17:16

太陽圏を脱出し星間空間へと到達したボイジャー探査機 (c)  NASA/JPL-Caltech

米航空宇宙局(NASA)が運用するボイジャー2号が、2018年11月5日に太陽圏を脱出し、星間空間へと到達していたことが確認された。 11/07 19:09

p>NASAが1977年に打ち上げた宇宙探査機「ボイジャー2号」が2018年11月5日に太陽系を離れていたことが判明した。 11/07 09:28

ハッブル宇宙望遠鏡がとらえた特異銀河「アープ・マドア 2026-424」 (c) NASA, ESA, and J. Dalcanton, B.F. Williams, and M. Durbin (University of Washington)

宇宙空間に浮かぶ幽霊の顔。 11/04 17:42

2018年11月に火星に着陸したNASAの探査機InSightだが、火星内部の熱を測定するための熱伝導プローブを地中に差し込む工程が難航、現在でもほとんど進展していないようだ(Sorae、Engadget日本版)。 10/30 17:22

初期宇宙で誕生した巨大銀河の想像図。銀河本体は塵に隠れて、高温化した塵の輝きだけが移る。(c) James Josephides/Christina Williams/Ivo Labbe

地球から100億光年以上離れた遠方銀河は、ビッグバンの発生後に誕生した初期の天体である。 10/30 08:16

火星探査車キュリオシティ。(画像提供 NASA)

火星には水があったということが現在では定説になっている。 10/29 11:50

ハッブル宇宙望遠鏡やスローン・デジタル・スカイ・サーベイがとらえたスーパー渦巻銀河 (c) 上段: NASA, ESA, P. Ogle and J. DePasquale (STScI). 下段: SDSS, P. Ogle and J. DePasquale (STScI)

直径10万光年の天の川銀河よりも遥かに大きなスーパー渦巻銀河。 10/23 16:56

NASAは18日、女性飛行士のみのペアによる宇宙船外活動が、国際宇宙ステーションで行われたと発表した。 10/21 16:29

マサチューセッツ大学ローウェル校の研究チームが、望遠鏡を乗せた気球を打ち上げた。 10/08 17:23

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