KDDIのニュース(ページ 4)

povo2.0のauかんたん決済、17種類が利用停止に 通常とは異なる利用が判明

KDDIの「povo2.0」で提供されているauかんたん決済(通信料金合算支払い)で利用可能なサービスが次々に減少しているという。
03/04 12:02

相場展望3月2日号 米長期金利4%に到達、まだまだ上昇する金利 黒田日銀の総括

■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)2/27、NYダウ+72ドル高、32,889ドル(日経新聞) ・前週に▲1,000ドル余りの下落後で、短期的に売られ過ぎと見た押し目買いが入った。
03/02 10:40

楽天モバイルは、23年度中に単月黒字を達成できるのか?

14日、楽天グループが公表した国際会計基準の22年12月期連結決算は、最終損益が3728億円の赤字となり、過去最大で4期連続という有り難くない記録にもなった。
02/24 10:57

相場展望2月23日号 米国: 新春相場の上昇を打ち消す、金利再上昇で 日本: 10年国債利回りが上限0.50%を超える

■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)2/20、祝日「ワシントン誕生日」で休場 2)2/21、NYダウ▲697ドル安、33,129ドル(日経新聞) ・NYダウの下げ幅が▲700ドルを超える場面があり、12月中旬以来の大きさだった。
02/23 11:00

通信大手6社、障害時の説明を一般的な用語に 「輻輳」は「アクセス集中」へ

読売新聞の記事によると、NTTドコモやKDDIなど通信大手6社は、通信障害時の説明わかりやすくする意図から、発表時に使われる難しい専門用語を言い換えていく方針であるという。
02/11 12:20

相場展望2月9日号 FRB議長「ハト派」発言を、FRB高官が「タカ派」で打消 インフレ目標2%に向け、金利7~8%程度に引上げ?

■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)2/6、NYダウ▲34ドル安、33,891ドル(日経新聞) ・労働市場の需給逼迫を背景に米連邦準備制度理事会(FRB)による早期の利上げ停止や年後半の利下げ転換の観測が後退し、売りが出た。
02/09 11:07

相場展望2月6日号 米国経済は予想以上に堅調、インフレ圧力強く ⇒ドル高・金利引上げ・高金利水準が長期化へ

■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)2/2、NYダウ▲39ドル安、34,053ドル(株式新聞) ・米国の週間失業保険申請件数が前週より減少し、約9カ月ぶりの低水準となったこともあり、FRB(連邦準備制度理事会)の利上げが長期化するトの懸念から売り注文が優勢となり、NYダウは▲39ドル安で取引を終えた。
02/06 10:08

KDDIとソフトバンク、緊急時に相手回線を予備回線で利用可能なデュアルSIM提供へ

KDDIとソフトバンクは2日、複数のSIMカードが利用できるデュアルSIM環境において、au回線とソフトバンク回線をバックアップとして利用できるオプションを提供すると発表した。
02/04 10:02

楽天の三木谷社長、楽天市場出店者にモバイル加入を要請

楽天グループの三木谷社長は26日、楽天市場に出店する5万6000店舗を対象にした新春会合で、参加者に対し同社の通信サービスへの加入を要請したという。
02/01 11:17

音声接続料、ドコモとKDDIが『ビル&キープ方式』の導入を主張

総務省で24日に開催された「接続料の算定等に関する研究会」において、着信事業者が設定する音声接続料に関する議論がおこなわれたそうだ。
01/28 11:41

Android 12以降の緊急SOS機能による110番への誤発信、長野で急増

Android 12 より追加された緊急通報機能 (電源ボタンを 5 回以上連続で押すと登録された緊急通報番号に自動で発信) が原因で 110 番への誤通報が急増したとのこと。
01/10 08:02

スマホの割引価格に上限設定 キャリア側が中古価格を基準にする提案

NTTドコモ、KDDI、ソフトバンクの携帯電話大手らは29日、総務省で開かれたワーキンググループの中で、スマートフォンの割引額の上限について、市場で販売されている中古価格までとする考えを提示した。
12/02 08:51

プラチナバンド再割り当て報告書案、楽天モバイルの主張が概ね取り入れられる

8日に総務省はプラチナバンドの再割り当てに向けた議論の「報告書(案)」を公表した。
11/15 09:16

相場展望11月3日号 米「利上げ緩和観測」で上昇も、イベント通過で「下落」 パウエル議長「利上げ停止検討、かなり時期尚早」と希望的観測を否定

■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)10/31、NYダウ▲128ドル安、32,732ドル(日経新聞) ・前週末までの6日続伸で+2,500ドル強上げた後とあって、米連邦公開市場委員会(FOMC)の結果発表を11/2に控えて目先の利益を確定する売りが優勢となった。
11/03 10:24

相場展望10月24日号 NYダウの目標は32,078ドル、上昇余地+996ドル 日経平均は一時的連れ高も、下落基調は変わらず

■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)10/20、NYダウ▲90ドル安、30,333ドル(日経新聞より抜粋) ・米長期金利が連日で14年ぶりの水準に上昇し、株式の割高感が意識された。
10/24 10:38

衛星インターネットの「Starlink」、日本でサービス開始

SpaceXは11日、衛星インターネットサービス「Starlink」の日本での提供を開始した。
10/15 09:50

相場展望10月10日号 米労働需給が逼迫&賃金上昇でインフレ止まらず⇒まだまだ金利上昇⇒株価下落リスク高まる

・企業業績悪化は、米国株は織込み始め ・日本株は  損失補填で売られる可能性■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)10/6、NYダウ▲346ドル安、29,926ドル(日経新聞) ・週前半に大幅高となり、長期金利の上昇で株価が相対的な割高感が出たところに、10/7に9月米雇用統計の発表を控え、売り優勢につながった。
10/10 08:37

相場展望10月6日号 英国の大規模減税策に振り回される、インフレにも注意 9月下げ相場、10月急騰は「アヤ戻し」か

■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)10/3、NYダウ+765ドル高、29,490ドル(日経新聞) ・米長期金利が一時3.5%台と前週末の3.83%から大幅に低下し、株式の相対的な割高感が和らいだ。
10/06 11:43

相場展望9月29日 NYダウ9/28の反発は一時的、金利引上げは継続 この反発局面は「利益確定売り」の好機

■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)9/26、NYダウ▲329ドル安、29,260ドル(日経新聞) ・欧米の中央銀行の大幅利上げ方針を背景に米長期金利が一時3.90%と、2020年4月以来12年ぶりの水準に上昇し、株式相場の重荷になった。
09/29 09:39

相場展望9月12日 米国株: リスクの過小評価、楽観が継続 日本株: 欧米株に対して底堅い動き

■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)9/8、NYダウ+193ドル高、31,774ドル(日経新聞) ・直近高値から▲3,000ドル強下落し、短期的な戻りを見込んだ買いが優勢だった。
09/12 10:20

楽天モバイルがプラチナバンド再要求 移行費用は他キャリアの負担求める

総務省で開催された「携帯電話用周波数の再割当てに係る円滑な移行に関するタスクフォース(第10回)」において、プラチナバンドの再割当てをめぐり携帯電話各社による意見主張が行われた。
09/03 09:08

相場展望8月29日 パウエルFRB議長の『失敗』、バイデン大統領の大盤振る舞いが招いた高インフレ対策で、金融引締めは長期間・景気悪化は避けられず

■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)8/25、NYダウ+322ドル、33,291ドル(日経新聞) ・足元で上昇基調にあった米長期金利が8/24に3.12%⇒8/25に3.02%に低下し、株式の相対的な割高感が和らぐと見た買いが優勢で、アップル・マイクロソフトが上昇。
08/29 10:31

政府、KDDIの通信障害受けキャリア間ローミング導入検討を表明

総務省は3日、7月に大規模通信障害を起こしたKDDI(au)に対し、電気通信事業法上の問題があるとして行政指導をおこなった。
08/06 08:06

相場展望8月4日 米株式相場は再び金利上昇で、景気後退と企業業績悪化を織込む展開を想定 日本株は夏枯れ相場へ

■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)8/1、NYダウ▲46ドル安、32,798ドル(日経新聞) ・前週までの上昇で相場の短期的な過熱感が意識され、利益確定売りが優勢だった。
08/04 09:39

相場展望7月25日 米インフレ退治には、景気後退と失業率増加は不可避 中国経済は目標を大きく低下 日本株は転換に注意

■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)7/21、NYダウ+162ドル高、32,036ドル(日経新聞) ・市場予想を上回る米主要企業の決算発表が多く、売り一巡後は企業業績の底堅さを意識した買いがハイテク銘柄を中心に入り、米長期金利の低下もあり相場は上昇した。
07/25 08:54

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