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個別株のニュース(ページ 7829)

パラボリック・シグナル転換銘柄一覧(8/20号)

パラボリック・シグナル転換銘柄一覧(8/20号)
08/20 11:33

一目均衡表・雲抜け銘柄一覧(8/20号)

一目均衡表・雲抜け銘柄一覧(8/20号)
08/20 11:33

注目銘柄ダイジェスト(前場):鉄建、スカイマーク、サイバーダイン

鉄建<1815>:486円(前日比+20円) 連日の年初来高値更新。
08/20 11:32

日立金属が年初来高値更新、鋳造品大手の米社買収を発表

日立金属<5486>が年初来高値更新。
08/20 11:29

三菱ケミカルHDは年初来高値を更新、今後市場の注目度が高まるとの見方

三菱ケミカルHD<4188>は年初来高値を更新。
08/20 11:16

【編集長の視点】日本商業開発は反落も株式分割権利付きの名証2部2銘柄は高安マチマチ

日本商業開発<3252>(名2)は、50円安の3990円と4営業日ぶりに反落している。同社株は、今年8月31日を基準日に株式分割を実施する予定で・・・。
08/20 10:42

【木村隆のマーケット&銘柄観察】アビストは設計開発アウトソーシングの事業拡大を図る

アビスト<6087>(JQS)はもみ合いにピリオドを打ち、これから値運びに軽快さを増していく方向が予想される。
08/20 10:26

【編集長の視点】東武住販は連続最高純益更新を見直し下げ過ぎ訂正期待の割安株買いで続伸

東武住販<3297>(JQS、福Qボード)は、2円高の992円と続伸して始まり、今年8月11日につけた上場来安値941円からの一段の戻りを窺っている。
08/20 10:21

鉄建が連日の年初来高値更新、JR東日本が新線構想を正式に発表

鉄建<1815>が連日の年初来高値更新。
08/20 10:00

東京ドーム 500円レベル突破を試す展開に

25日線を突破する強い動きで6月高値を起点とした上値抵抗ラインの上抜けを試す展開を迎えている。
08/20 09:42

【アナリスト水田雅展の銘柄分析】フライトHDは8月13日安値で底打ちの可能性、反発のタイミング

システム開発や電子決済ソリューションのフライトホールディングス<3753>(東マ)の株価は、6月戻り高値1895円から反落して軟調展開となり5月安値911円を割り込んだ。
08/20 09:19

【アナリスト水田雅展の銘柄分析】エフティコミュニケーションズは1月の年初来安値に接近して調整の最終局面、反発のタイミング

LED照明・OA機器販売などのエフティコミュニケーションズ<2763>(JQS)の株価は、3月の高値4065円から反落して調整局面が続き、8月6日に2106円、8月8日に2105円まで調整した。
08/20 09:18

【アナリスト水田雅展の銘柄分析】クリナップは7月の戻り高値から一旦反落したが切り返しの動き

システムキッチン大手のクリナップ<7955>(東1)の株価は、5月の直近安値801円から反発して徐々に水準を切り上げている。
08/20 09:16

【アナリスト水田雅展の銘柄分析】アールシーコアは煮詰まり感強めてモミ合い上放れのタイミング

ログハウス(丸太組み工法住宅)のアールシーコア<7837>(JQS)の株価は、5月安値930円から6月26日1119円まで切り返したが、その後はやや小動きとなり、1000円~1100円近辺でモミ合う展開だ。
08/20 09:15

【アナリスト水田雅展の銘柄分析】サンコーテクノは長期上昇トレンドを継続、6月高値後の自律調整が一巡して上値追い

アンカー大手のサンコーテクノ<3435>(JQS)の株価は、13年夏を起点とする長期の上昇トレンドを継続している。6月に高値2921円を付けた後は上げ一服局面だが、高値圏2700円~2800円近辺で堅調に推移している。
08/20 09:13

【決算発表記事情報】科研製薬は好材料続いて高値更新の展開

科研製薬<4521>(東1)の株価は、上げ足を加速して高値更新の展開となり、8月19日には2489円まで上値を伸ばした。
08/20 09:12

【アナリスト水田雅展の銘柄分析】ソーバルはボックス上放れて水準切り上げ、13年7月高値目指す

ソフト開発技術者派遣のソーバル<2186>(JQS)の株価は、800円近辺でのボックス展開から上放れて水準を切り上げている。
08/20 09:10

【アナリスト水田雅展の銘柄分析】ビー・エム・エルは今期利益見通し減額修正で急落だが、売り一巡して反発のタイミング

受託臨床検査大手のビー・エム・エル<4694>(東1)の株価は、8月1日に4175円まで上値を伸ばして3800円~4000円近辺のモミ合いから上放れる展開だったが、8月14日に発表した今期利益見通しの減額修正がネガティブサプライズとなって急落した。
08/20 09:09

個別銘柄戦略:引き続き膠着感の強い展開か、低位建設株などに注目

海外株高などを反映して買い先行の展開が見込まれるものの、寄り付き後は引き続き膠着感の強い状況となりそうだ。
08/20 09:08

丸紅 上値抵抗ライン突破で1月高値更新を意識へ

7月戻り高値746円を上抜いた後はきれいな右肩上がりの展開が続いている。
08/20 08:59

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