アップルインターナショナル<2788>は18日、2021年12月期連結決算を発表した。
02/21 11:22
■日経平均500円安の中で退避的な買いが再燃の見方
住友金属鉱山<5713>(東1)は2月21日、小安く始まったあと切り返して上値を追い、午前9時30分を回っては5490円(128円高)まで上げ、2月15日につけた2007年以来の高値5730円に向けて出直っている。
02/21 11:14
■3月末現在で100株以上を保有する株主が対象、今回限り
共同印刷<7914>(東1)は2月21日、上値を追って始まり、取引開始後は2821円(37円高)まで上げ、日経平均500円安などの全体相場に逆行高となっている。
02/21 10:48
■日経平均500円安の中で石川製、豊和工など防衛関連株が高い
細谷火工<4274>(JQS)は2月21日、続伸基調で始まり、取引開始後は6%高の1397円(78円高)まで上げ、前週末取引日の2月18日につけた昨年1月以来の高値1414円に迫っている。
02/21 10:47
皆さま、こんにちは、フィスコマーケットレポーター山崎みほの「マネックス証券の気になるレポート」です。
02/21 10:10
※出来高変化率ランキングでは、直近5日平均の出来高と配信当日の出来高を比較することで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。
02/21 10:04
■トラック使用台数が約20%減少し、CO2排出量を年間で約10t削減
サッポロホールディングス<2501>(東1)グループのサッポログループ物流と日清食品ホールディングス<2897>(東1)の日清食品は2月17日、ビールと即席麺を組み合わせた共同輸送を3月2日から静岡から大阪間で開始すると発表。
02/21 09:22
先週末18日は米NYダウが232.85ドル安の34079.18、ナスダック総合指数が168.65pt安の13548.07、シカゴ日経225先物が大阪日中比245円安の26845円。
02/21 09:08
昨年9月14日につけた8340円を高値に調整トレンドを継続しており、年明け以降は25日線に上値を抑えられる格好から、6500円を挟んだもち合いを形成していた。
02/21 08:35
銘柄名<コード>18日終値⇒前日比
シスメックス<6869> 8619 -152
10-12月期決算発表後は下値模索が続く。
02/21 07:32
銘柄名<コード>18日終値⇒前日比
いつも<7694> 1304 +137
特段の材料は観測されていない。
02/21 07:15
ADR(米国預託証券)の日本株は、ソニーG<6758>、ファナック<6954>、ソフトバンクG<9984>、任天堂<7974>、ファーストリテ<9983>、デンソー<6902>、HOYA<7741>、富士フイルム<4901>、資生堂<4911>、セコム<9735>、オムロン<6645>など、対東証比較(115.01円換算)で全般軟調。
02/21 07:06
■4月19日(火)から全国で新発売
森永乳業<2264>(東1)は2月18日、育児用ミルク「森永はぐくみ」ブランドから育児用液体ミルク「森永はぐくみ液体ミルク」を4月19日(火)から全国で新発売すると発表。
02/20 08:59
■鉄道事業者との連携は11社目
クックパッド<2193>(東1)は2月18日、つくばエクスプレスを運営する首都圏新都市鉄道と連携し、生鮮食品EC「クックパッドマート」の商品受け取り場所である生鮮宅配ボックス「マートステーション」をTX北千住駅の駅構内に設置し、2022年2月23日(水)から受け取りサービスを開始すると発表。
02/20 08:59
■FPD分野は受注・出荷検収とも高水準な中で試作受注も重なる
マルマエ<6264>(東1)の2022年1月末の受注残高(2月18日15時発表)は前年同月の2.7倍の27.45億円となり、前月比では5.9%増加した。
02/19 21:18
■下値対応は一考の余地あり
協栄産業<6973>(東1)の株価水準は、昨年10月から12月に掛けて固めた下値硬直性のあるゾーンで、25日移動平均線からは10%超のマイナスかい離と下げ過ぎも示唆している。
02/19 21:17
■生成されたアバターの唯一性を証明、アバターの不正利用やなりすましを抑止
凸版印刷<7911>(東1)は2月18日、昨今のメタバースへの社会的な関心の高まりを受け、自分の分身として生成されたアバターに対し、唯一性を証明するアバター生成管理基盤「AVATECT(TM)(アバテクト)」を開発したと発表。
02/18 18:48
■売り手企業数4万社、流通金額は1.5兆円
BtoBビジネスを革新する信頼のリーディングカンパニーを目指す、インフォマート<2492>(東1)は2月18日、フード業界の受発注業務のデジタル化が実現し、大幅なコスト削減と時短により経営を高度化するサービス「BtoBプラットフォーム受発注」の利用企業数が、売り手企業数4万社に拡大したと発表。
02/18 18:48
