<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0489100?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><4891></a> ティムス 131 +3
上昇。
10/01 11:37
大幅続伸。26年8月期通期業績予想を修正し、売上高は80.14億円から58.11億円(前回予想比27.5%減)、経常利益は7.66億円から8.80億円(同14.9%増)に見直した。
10/01 09:58
もみ合い。30日の取引終了後に、東京証券取引所からスタンダード市場への市場区分変更の承認を受け、10月7日付でグロース市場からスタンダード市場へ移行すると発表した。
10/01 09:54
上昇。30日の取引終了後に、急性腎障害を対象とするTMS-008の国内前期第II相臨床試験について、独立行政法人医薬品医療機器総合機構(PMDA)へ治験計画届出書を提出したと発表、好材料視されている。
10/01 09:43
1日の日本株市場は、米国市場の流れから利食いは入りやすいとみられるが、押し目待ち狙いの買い意欲の強さが意識される展開になりそうだ。
10/01 08:46
[本日の想定レンジ]30日のNYダウは443.87ドル安の50906.05ドル、ナスダック総合指数は63.52pt高の26861.06pt、シカゴ日経225先物は大阪日中比35円安の67115円だった。
10/01 08:25
ユーロ・ドルは、1.2349ドル(2021/01/06)まで買われた後、0.9536(2022/09/28)まで下落したが、米国の利下げや米ドル建て資産に対する信頼感の低下などを背景に2026年1月にかけて1.2081ドルまで戻している。
10/01 08:21
米国株式市場はまちまち。ダウ平均は443.87ドル安の50906.05ドル、ナスダックは63.53ポイント高の26861.07で取引を終了した。
10/01 05:48
NY外為市場でユーロは堅調に推移した。ドイツの9月消費者物価指数(CPI)速報値が前年比+3.3%と、3年ぶりの高水準に達した。
10/01 02:40
NY外為市場でドル買いが再開した。朝方は米8月個人消費支出(PCE)コア価格指数が予想を下回ったためインフレピーク達成感に10月連邦公開市場委員会(FOMC)での利上げ観測が後退し、長期金利低下に伴うドル売りが優勢となった。
10/01 00:32
30日の香港市場は反発。主要95銘柄で構成されるハンセン指数が前日比89.70ポイント(0.37%)高の24613.27ポイント、本土企業株で構成される中国企業指数(旧H株指数)が41.27ポイント(0.50%)高の8220.08ポイントで引けた。
09/30 18:16