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オンコリス Research Memo(11):開発ステージのため、無配を継続

■株主還元策 オンコリスバイオファーマ<4588>は現在、研究開発が先行する開発ステージの企業であり、業績は損失が続いていることから、配当は実施していない。
03/23 15:21

オンコリス Research Memo(10):次世代テロメライシンなどの開発を進め、更なる企業価値向上を目指す

■業績動向と財務状況 3. 中長期の成長イメージ オンコリスバイオファーマ<4588>はテロメライシンを中外製薬に導出したが、更なる価値向上を図るため、米国で複数の医師主導治験を進めており、中外製薬によるオプション権行使につなげていきたい考えだ。
03/23 15:20

オンコリス Research Memo(9):2020年12月期業績は契約一時金等が減少し減収に

■業績動向と財務状況 1. 2020年12月期の業績概要 オンコリスバイオファーマ<4588>の2020年12月期の売上高は前期比989百万円減少の314百万円となり、営業損失は同1,163百万円損失増加の1,674百万円、経常損失は同1,184百万円損失増加の1,723百万円、当期純損失は同1,182百万円損失増加の2,095百万円となった。
03/23 15:19

オンコリス Research Memo(8):「OBP-601」は米企業が2021年内にも臨床試験を開始する可能性あり

■オンコリスバイオファーマ<4588>の開発パイプラインの動向 5. その他パイプライン (1) OBP-601(センサブジン) 核酸系逆転写酵素阻害剤「OBP-601」に関しては2020年6月に、トランスポゾン社との間で、主に神経変性疾患(ALS、アルツハイマー病等)の治療薬開発に関して、全世界における再許諾権付き独占的ライセンス契約を締結したことを発表した。
03/23 15:18

オンコリス Research Memo(7):がん検査薬のテロメスキャンは自動解析システムの開発を進める

■オンコリスバイオファーマ<4588>の開発パイプラインの動向 4. テロメスキャン (1) 概要 テロメスキャンは、アデノウイルスの基本構造を持ったテロメライシンにクラゲのGFPを組み込んだ遺伝子改変アデノウイルスとなる。
03/23 15:17

米国株見通し:下げ渋りか、当局者発言で売り抑制も

(14時50分現在) S&P500先物      3,925.38(-4.62) ナスダック100先物  13,033.38(-38.37) グローベックス米株式先物市場でS&P500先物、ナスダック100先物は軟調、NYダウ先物は30ドル安。
03/23 15:16

オンコリス Research Memo(6):「OBP-702」は米国で2022年のIND申請、臨床試験入りが目標

■開発パイプラインの動向 2. 次世代テロメライシン「OBP-702」 オンコリスバイオファーマ<4588>は次世代テロメライシンとして、テロメライシンに強力ながん抑制遺伝子であるp53を組み込んだアデノウイルス製剤「OBP-702」の開発を進めている。
03/23 15:16

オンコリス Research Memo(5):テロメライシンの開発進捗はコロナの影響受けるも臨床試験が進む(2)

■オンコリスバイオファーマ<4588>の開発パイプラインの動向 d) 胃がん・胃食道接合部がん(免疫チェックポイント阻害剤との併用療法) ステージ4の胃がん・胃食道接合部がん患者を対象とした免疫チェックポイント阻害剤との併用療法による医師主導の第2相臨床試験が、2019年5月より米コーネル大学などで進められており、2020年12月時点で18例中9例目の組み入れが完了している。
03/23 15:15

オンコリス Research Memo(4):テロメライシンの開発進捗はコロナの影響受けるも臨床試験が進む(1)

■オンコリスバイオファーマ<4588>の開発パイプラインの動向 1. テロメライシン (1) 概要 テロメライシンは、テロメラーゼ活性の高いがん細胞で特異的に増殖し、がん細胞を破壊する遺伝子改変された5型のアデノウイルスのことで、腫瘍溶解性ウイルス製剤の一種である。
03/23 15:14

日経平均大引け:前日比178.23円安の28995.92円

日経平均は前日比178.23円安の28995.92円(同-0.61%)で大引けを迎えた。
03/23 15:13

オンコリス Research Memo(3):がん治療に関わるプロセスを網羅的にカバー

■開発パイプラインの動向 オンコリスバイオファーマ<4588>は、がんや重症感染症等の医療ニーズ充足に貢献すべく、ウイルス遺伝子改変技術を活用した新規がん治療薬、新規がん検査薬の開発を行っている。
03/23 15:13

オンコリス Research Memo(2):ウイルス製剤を用いた抗がん剤及びがん検査薬の事業化を目的に設立

■会社概要 1. 会社沿革 オンコリスバイオファーマ<4588>は、2004年に設立されたバイオベンチャーで、「Virology(ヴィロロジー/ウイルス学)に立脚した創薬」を事業コンセプトとして、がんと重症感染症を対象に研究開発を進めている。
03/23 15:12

オンコリス Research Memo(1):テロメライシンは国内外で複数の臨床試験が2021年に進む見通し

■要約 オンコリスバイオファーマ<4588>は、腫瘍溶解ウイルスによる新規がん治療薬(テロメライシン)や新規がん検査薬(テロメスキャン)の開発を目的に2004年に設立されたバイオベンチャーである。
03/23 15:11

LTS Research Memo(9):プライム市場で評価される企業を目指し、事業成長のための投資を優先

■株主還元策 エル・ティー・エス<6560>は現在、成長過程にあるため、内部留保の充実を図り、経営基盤を安定化させつつ、事業拡大・事業効率化に向けた成長投資を優先していく考えで、収益規模が一定水準以上まで成長し、安定成長軌道に入るまでは、配当は原則として行わない方針を明らかにした。
03/23 15:09

東証業種別ランキング:空運業が下落率トップ

空運業が下落率トップ。
03/23 15:08

LTS Research Memo(8):2024年12月期に売上高12,000百万円、営業利益1,800百万円へ(2)

■今後の見通し (3) 長期目標について エル・ティー・エス<6560>では中期経営計画を確実に実行しつつ、長期目標達成に向けた成長投資の検討も進めている。
03/23 15:08

LTS Research Memo(7):2024年12月期に売上高12,000百万円、営業利益1,800百万円へ(1)

■今後の見通し 2. 中期経営計画 (1) 中期経営計画の概要 エル・ティー・エス<6560>は2024年12月期までの中期経営計画を発表した。
03/23 15:07

LTS Research Memo(6):2021年12月期もプロフェッショナルサービス事業をけん引役に増収増益を目指す

■今後の見通し 1. 2021年12月期の業績見通し エル・ティー・エス<6560>の2021年12月期の連結業績は、売上高で前期比26.0%増の7,000百万円、営業利益で同21.2%増の580百万円、経常利益で同18.5%増の530百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で同26.1%増の341百万円と5期連続の増収増益を見込んでいる。
03/23 15:06

テックポイント Research Memo(6):「CMOSイメージセンサー」の動向に注目

■研究開発品の進捗状況 テックポイント・インク<6697>の成長戦略は具体的に定まっており、前回レポートから大きな変化はないため、今後の同社の成長エンジンとなり得る戦略商品について概観しておきたい。
03/23 15:06

LTS Research Memo(5):M&A等の成長投資資金を借入金により調達も、収益拡大によりネットキャッシュ増加

■業績動向 2. 財務状況と経営指標 エル・ティー・エス<6560>の2020年12月期末の総資産は前期末比1,845百万円増加の4,297百万円となった。
03/23 15:05

テックポイント Research Memo(5):保守的な計画ながら営業利益は約2倍に

■テックポイント・インク<6697>の今後の見通し ● 2021年12月期(米国基準)の見通し 2021年12月期(米国基準)の売上高は前期比33.8%増の45,954千米ドル(4,756百万円)、営業利益は同94.0%増の7,174千米ドル(742百万円)、当社株主に帰属する当期純利益は同77.6%増の5,934千米ドル(614百万円)と会社側は予想。
03/23 15:05

テックポイント Research Memo(4):車載カメラシステム市場向け半導体製品の売上は依然好調

■業績動向 ● 2020年12月期決算概要(米国基準) テックポイント・インク<6697>の2020年12月期決算(米国基準)は、売上高34,339千米ドル(3,554百万円:前期比7.2%増)、営業利益3,698千米ドル(382百万円:前期比54.4%増)、株主に帰属する当期純利益3,342千米ドル(345百万円:前期比52.3%増)となり、大幅な増益を達成。
03/23 15:04

LTS Research Memo(4):2020年12月期は旺盛なDX需要を追い風に、期初計画を上回る増収増益を達成

■業績動向 1. 2020年12月期の業績概要 エル・ティー・エス<6560>の2020年12月期の連結業績は、売上高で前期比46.6%増の5,555百万円、営業利益で同55.5%増の478百万円、経常利益で同50.0%増の447百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で同34.0%増の270百万円と4期連続の増収増益となり、期初計画に対しても売上高、各利益ともに10%以上上回って着地した。
03/23 15:04

テックポイント Research Memo(3):米サンノゼに本社を置く新興企業、2015年に日本法人が発足

■沿革 テックポイント・インク<6697>は、今後高い市場成長が期待されている「監視カメラシステム」及び「車載カメラシステム」向けの受送信半導体の設計開発、マーケティング、販売を行っている米カリフォルニア州サンノゼに本社を置く新興企業だ。
03/23 15:03

LTS Research Memo(3):プロフェッショナルサービス事業とプラットフォーム事業を展開

■会社概要 2. 事業内容 同社グループでは、企業の成長に不可欠な「変革の実行」を支援するための方法論となる「ビジネスプロセスマネジメント」を通じて、顧客企業のビジネスを変革・成長させるコンサルティングサービスを展開している。
03/23 15:03

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