【編集長の視点】日本インタビュ新聞編集長・浅妻昭治
マクニカ・富士エレホールディングス<3132>(東1)は、前日1日に1円高の2427円と小幅ながら3営業日続伸して引け、5月31日の取引時間中につけた年初来高値2460円を指呼の間とした。
06/02 08:23
ユーロ・ドルは、1.0341ドル(2017/01/03)まで下落したが、1.2537ドル(2018/01/25)まで上昇。
06/02 08:22
日銀の異次元金融緩和もむなしく、日本でインフレ率が上がらなかった理由については、当事者である日銀も含めて様々な考察がなされているが、「バブル崩壊」を経験したデフレマインドの固着化が強すぎたことが一因だ。
06/02 08:13
[本日の想定レンジ]1日は米NYダウが45.86ドル高の34575.31、ナスダック総合指数が12.26pt安の13736.48、シカゴ日経225先物が大阪日中比15円安の28745。
06/02 08:08
MS&ADインシュアランスグループホールディングス(東京都中央区)は、役員や管理職における新たな女性比率目標を発表した。
06/02 08:06
シナネンホールディングス<8132>(東1)は脱炭素社会を見据えてグローバル総合エネルギーサービス企業グループを目指している。
06/02 08:00
日本エンタープライズ<4829>(東1)は、クリエーション事業(コンテンツサービス、ビジネスサポートサービスなど)とソリューション事業を展開している。
06/02 07:52
■開示事項の経過、昭和ホールディングスによる上訴を棄却
Jトラスト<8508>(東2)は6月1日の夕刻、「開示事項の経過」として、JTRUSTASIAPTE.LTD.(Jトラストアジア)がGroupLeasePCL社ほかに対して提起している訴訟について、以下の進展があったと発表した。
06/02 07:51
大阪取引所金標準先物 22年4月限・夜間取引終値:6690円(前日日中取引終値↓50円)
・想定レンジ:上限6740円-下限6660円
2日の大阪取引所金標準先物(期先:22年4月限)は下落しそうだ。
06/02 07:45
ADR(米国預託証券)の日本株は、ファナック<6954>、ファーストリテ<9983>、任天堂<7974>、ブリヂストン<5108>、エーザイ<4523>、セコム<9735>、TDK<6762>な軟調。
06/02 07:36
銘柄名<コード>1日終値⇒前日比
いちご<2337> 340 -9
レノバなど再生エネ関連のさえない動きにも押される。
06/02 07:32
銘柄名<コード>1日終値⇒前日比
エアトリ<6191> 2877 -50
業績上方修正も出尽くし感、ただ、朝方急落後は下げ渋る動き。
06/02 07:15
