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マザーズ先物概況:続伸、出来高薄く方向感に乏しい値動き

15日のマザーズ先物は前日比2.0pt高の1176.0ptとなった。
06/15 16:05

大阪金概況:上昇、買い先行も金融イベント控え上値は重い展開

大阪取引所金標準先物 22年4月限・日中取引終値:6605円(前日日中取引終値↑30円) ・推移レンジ:高値6608円-安値6572円 15日の大阪取引所金標準先物(期先:22年4月限)は上昇した。
06/15 16:05

東京為替:ドル・円は変わらず、ユーロ・ドルは堅調

15日午後の東京市場でドル・円は変わらずの値動きで、110円付近でのもみ合い。
06/15 16:02

日経VI:小幅に上昇、株価堅調も金融イベント控え警戒感は継続

日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は15日、前日比+0.09pt(上昇率0.52%)の17.38ptと小幅に上昇した。
06/15 16:00

CAICA 2Q純利益が黒字化、ITサービス事業の利益が大幅増

CAICA<2315>は14日、2021年10月期第2四半期(20年11月-21年4月)連結決算を発表した。
06/15 15:48

クシム Eラーニング事業が引き続き好調に推移し、2Qも2ケタ増収だが、低利益率事業の廃止等で減益

クシム<2345>は14日、2021年10月期第2四半期(20年11月-21年4月)連結決算を発表した。
06/15 15:46

東証業種別ランキング:空運業が下落率トップ

空運業が下落率トップ。
06/15 15:45

Eワラント:売れ筋・値上がりランキング(大引け)

Eワラント:売れ筋・値上がりランキング(大引け)
06/15 15:40

ステップ Research Memo(6):配当性向30%を目安に安定的かつ業績に応じた配当を実施

■株主還元策 株主還元策として、ステップ<9795>は配当性向で30%を目安に安定配当を行うことを基本方針としている。
06/15 15:16

ステップ Research Memo(5):横浜・川崎エリアでの校舎展開を進め持続的成長を目指す

■今後の見通し 2. 今後の成長戦略 (1) 「横浜プロジェクト」「翠嵐プロジェクト」を継続 ステップ<9795>は予てから目標としてきた「横浜プロジェクト」「翠嵐プロジェクト」の3連覇を2021年に達成し、横浜・川崎エリアでの今後のシェア拡大に向け大きく前進したことになる。
06/15 15:15

ステップ Research Memo(4):2021年9月期は期初計画を据え置く。外部環境悪化がなければ上振れする公算大

*15:14JST ステップ Research Memo(4):2021年9月期は期初計画を据え置く。
06/15 15:14

ステップ Research Memo(3):2021年9月期第2四半期累計業績は生徒数増加で期初計画を上回る増収増益に

■業績動向 1. 2021年9月期第2四半期累計業績の動向 ステップ<9795>の2021年9月期第2四半期累計業績は、売上高で前年同期比10.2%増の6,307百万円、営業利益で同35.7%増の1,707百万円、経常利益で同35.5%増の1,749百万円、四半期純利益で同36.3%増の1,204百万円となり、半期ベースで過去最高を連続更新した。
06/15 15:13

ステップ Research Memo(2):プロ教師による質の高い学習指導に定評

■ステップ<9795>の会社概要 1. 事業内容 小中学生、現役高校生向けを対象とした学習塾「STEP」を神奈川県内で運営している。
06/15 15:12

ステップ Research Memo(1):「翠嵐プロジェクト」3連覇のブランド力などにより業績は大幅増益となる見通し

■要約 ステップ<9795>は神奈川県内で小学5~高校3年生を対象とした学習塾「STEP」を展開している。
06/15 15:11

東京為替:ドル・円は失速、欧州通貨の上昇基調で

15日午後の東京市場でドル・円は小幅に値を下げ、110円付近で推移する。
06/15 15:10

日経平均大引け:前日比279.50円高の29441.30円

日経平均は前日比279.50円高の29441.30円(同+0.96%)で大引けを迎えた。
06/15 15:10

ブランディング Research Memo(9):成長投資を優先し、当面は無配を継続する見通し

■株主還元策 ブランディングテクノロジー<7067>は、経営基盤の長期安定に向けた財務体質の強化及び事業の継続的な拡大発展を目指すため、内部留保の充実が重要であると考え、設立以来、配当を実施していない。
06/15 15:09

ブランディング Research Memo(8):業界特化、DX、内部強化が成長戦略のキー

■成長戦略 1. 成長戦略3つの柱 ブランディングテクノロジー<7067>は中長期的な成長戦略として、ニューノーマルに適応するために構築してきた組織・サービス体制をもとに、加速する中小・地方企業のデジタルシフトニーズを獲得する方針である。
06/15 15:08

ブランディング Research Memo(7):2022年3月期はV字回復し収益は平常水準へ

■業績動向 3. 2022年3月期の業績見通し 2022年3月期業績見通しについてブランディングテクノロジー<7067>は、売上高5,000百万円(前期比13.1%増)、営業利益50百万円(前期は114百万円の損失)、経常利益46百万円(同116百万円の損失)、親会社に帰属する当期純利益31百万円(同42百万円の損失)を予定している。
06/15 15:07

ブランディング Research Memo(6):2021年3月期下期には回復明確化

■業績動向 1. 2021年3月期の業績概要 ブランディングテクノロジー<7067>の2021年3月期の連結業績は、売上高4,420百万円(前期比14.4%減)、営業損失114百万円(前期は63百万円の利益)、経常損失116百万円(同57百万円の利益)、親会社株主に帰属する当期純損失42百万円(同42百万円の利益)となった。
06/15 15:06

ブランディング Research Memo(5):ブランディングとテクノロジーを掛け合わせることでミッションを深掘り

■事業セグメントと事業領域 2. 事業領域 ブランディングテクノロジー<7067>は「ブランドを軸に中小・地方企業様のデジタルシフトを担う」というミッションを掲げ、事業セグメントとはやや異なる事業領域を設定している。
06/15 15:05

ブランディング Research Memo(4):ブランド事業とデジタルマーケティング事業が収益をけん引

■事業セグメントと事業領域 1. 事業セグメント ブランディングテクノロジー<7067>は、ブランド事業、デジタルマーケティング事業、オフショア関連事業の3つの事業を展開している。
06/15 15:04

ブランディング Research Memo(3):「ブランドを軸に中小・地方企業様のデジタルシフトを担う」

■ブランディングテクノロジー<7067>の会社概要 2. MVVと「ブランドファースト」 (1) MVV(Mission、Vision、Value) コロナ禍の不透明な時代だからこそ、企業経営を形成するMVV、すなわち社会に貢献する役割や存在意義を明確にした「Mission」、自社が描く将来像や目指す目標としての「Vision」、組織の価値観や独自の優位性を示す「Value」を経営の起点に置くことで、新たな時代に競争力を発揮できるブランドを確立し、経営や事業、デジタルなど社会的意義のある戦略にブランドを生かしていく必要がある。
06/15 15:03

ブランディング Research Memo(2):中小・地方企業のデジタルマーケティング及びデジタルシフトを支援

■会社概要 1. 会社概要と沿革 ブランディングテクノロジー<7067>は、中小・地方企業を対象にブランディングやデジタルマーケティング、デジタルシフトを支援する事業を行っている。
06/15 15:02

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