以下は、フィスコソーシャルレポーターのプショントレーダー「ユウ」氏(ブログ:Yのマーケットの見方)が執筆したコメントです。
01/04 18:00
4日の香港市場は、主要76銘柄で構成されるハンセン指数が前日比647.82ポイント(3.22%)高の20793.11ポイント、本土企業株で構成される中国本土株指数(旧H株指数)が231.55ポイント(3.39%)高の7065.53ポイントとそろって3日続伸した。
01/04 18:00
4日の中国本土市場は、主要指標の上海総合指数が前日比7.00ポイント(0.22%)高の3123.52ポイントと小幅ながら3日続伸した。
01/04 17:11
<円債市場>
長期国債先物2023年3月限
寄付145円34銭 高値145円53銭 安値145円26銭 引け145円41銭
売買高総計16898枚
2年 444回 0.025%
5年 154回 0.225%
10年 368回 0.450%
20年 182回 1.340%
債券先物3月限は、145円34銭で取引を開始。
01/04 17:08
以下は、フィスコソーシャルレポーターの個人投資家R氏(ブログ「デイトレで勝てない人のためのブログ」を運営)が執筆したコメントです。
01/04 17:00
報道によると、国際通貨基金(IMF)のゲオルギエバ専務理事は1月1日に米CBSのニュース番組に出演し、「米国、欧州連合、中国という3大経済圏が同時に減速しており、2023年は多くの国・地域にとり厳しい年になる」との見方を示した。ゲオルギエバ専務理事は昨年12月下旬に中国を訪問している。同氏は「2022年の中国の成長率は、この40年間で初めて世界の成長率と同じか、下回る可能性が高い」と指摘している。一方、中国国営の新華社の報道によると、中国の劉財政相は会見で「政府は財政支出を拡大し、地方政府特別債を活用して投資を促進し、中央政府から貧困地域や低開発地域への支出の移転を増やす必要がある」と指摘している。市場参加者の間では「中国人民銀行はインフレ動向を注視しつつ、金融政策面で景気回復を支援する」との見方が浮上しており、2023年は中国の金融・財政に対する関心がこれまで以上に高まりそうだ。《MK》。
01/04 16:56
岸田文雄総理は2023年年頭所感で「2022年は新型コロナ・オミクロン株の大流行、ロシアによるウクライナ侵略、エネルギー危機や急速に進展する円安による物価高、さらに安倍元総理の銃撃事件。
01/04 16:52
Google が安全でない (HTTP) ダウンロードをすべてブロックするフラグを Chrome でテストしている。
01/04 16:51
さて、マネックス証券の「メールマガジン新潮流」が、1月4日に配信されました。
01/04 16:49
ディースクエアード(DSQUARED2)2023年春夏ウィメンズコレクションが発表された。
01/04 16:47
東証グロース市場指数 904.99 -22.88/出来高 1億3095万株/売買代金 1572億円東証マザーズ指数 712.42 -17.99/出来高 8942万株/売買代金 1062億円。
01/04 16:27
<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0416900?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><4169></a> エネチェンジ 970 +32
大幅に反発。
01/04 16:24
4日大引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり30銘柄、値下がり193銘柄、変わらず2銘柄となった。
01/04 16:13
大阪取引所金標準先物 23年12月限・日中取引終値:7760円(前日日中取引終値↑14円)
・推移レンジ:高値7761円-安値7722円
4日の大阪取引所金標準先物(期先:23年12月限)は上昇した。
01/04 16:05
