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NY外為:ドル高値探る、ウォラーFRB理事が追加引き締め必要と主張

NY外為市場でドルは高値を探る展開となった。
04/15 02:15

NY外為:ドル続伸、5月の追加利上げ織り込む

NY外為市場でドルは続伸した。
04/15 00:25

【市場反応】米4月ミシガン大消費者信頼感指数速報値や1年期待インフレ率が大幅上昇、ドル続伸

米4月ミシガン大学消費者信頼感指数速報値は63.5と、3月62.0から予想以上に上昇し2月来で最高となった。
04/14 23:21

【市場反応】米3月小売売上高、燃料販売が落ち込むもコアは予想程落ち込まず、ドル買い

米商務省が発表した3月小売売上高は前月比-1.0%と2月-0.2%に続き2カ月連続のマイナスとなった。
04/14 22:40

欧州為替:ドル・円は堅調、米金利高でドル高

欧州市場でドル・円は堅調地合いとなり、132円70銭付近に値を切り上げた。
04/14 20:21

欧州為替:ドル・円は変わらず、資源国通貨は底堅い

欧州市場でドル・円は132円40銭台と、ほぼ変わらずの値動き。
04/14 19:20

欧州為替:ドル・円は下げ渋り、下値で買戻し

欧州市場でドル・円は下げ渋り、132円10銭台に下落後は132円半ばに戻した。
04/14 18:19

日経平均テクニカル:6日続伸、直近マド埋め開始

14日の日経平均は6営業日続伸した。
04/14 18:15

14日の香港市場概況:ハンセン0.5%高で続伸、非鉄株と産金株に買い

14日の香港市場は、主要76銘柄で構成されるハンセン指数が前日比94.33ポイント(0.46%)高の20438.81ポイント、本土企業株で構成される中国本土株指数(旧H株指数)が38.95ポイント(0.57%)高の6914.40ポイントとそろって続伸した。
04/14 18:00

トリプルアイズ 2Q減収、コロナ明けにおける顔認証サービスの社会への浸透に時間を要し業績下方修正

トリプルアイズ<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0502600?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><5026></a>は13日、2023年8月期第2四半期(22年9月-23年2月)連結決算を発表した。
04/14 17:37

14日の中国本土市場概況:上海総合0.6%高で反発、科創板は3.3%上昇

14日の中国本土市場は、主要指標の上海総合指数が前日比19.79ポイント(0.60%)高の3338.15ポイントと反発した。
04/14 17:31

正栄食品工業がランクイン/来週の買い需要

正栄食品工業がランクイン/来週の買い需要
04/14 17:29

欧米為替見通し:ドル・円は下げ渋りか、米国の経済指標や銀行決算にらみも買戻し

14日の欧米外為市場では、ドル・円は下げ渋る展開を予想する。
04/14 17:25

14日の日本国債市場概況:債券先物は147円68銭で終了

<円債市場> 長期国債先物2023年6月限 寄付147円66銭 高値147円71銭 安値147円63銭 引け147円68銭 売買高総計8927枚 2年 446回 -0.052% 5年 157回 0.151% 10年 370回 0.457% 20年 183回 1.058% 債券先物6月限は、147円66銭で取引を開始。
04/14 17:23

東京為替:ドル・円は軟調、ユーロの失速に追随

14日の東京市場でドル・円は軟調地合い。
04/14 17:10

DDホールディングス 3月度の月次売上高発表

DDホールディングス<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0307300?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><3073></a>は14日、3月度の月次売上高等前年同月比及び新型コロナウイルス感染症拡大前の2020年2月期同月比、出退店等の店舗状況を発表した。
04/14 17:07

東証グロ-ス指数は続伸、買い優勢も上値の重い展開

東証グロース市場指数 964.29 +7.17/出来高 1億4053万株/売買代金 1683億円東証マザーズ指数 756.57 +5.80/出来高 1億1557万株/売買代金 1265億円。
04/14 16:49

DDホールディングス 2023年2月期連結決算を発表、各段階利益が全て黒字で着地

DDホールディングス<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0307300?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><3073></a>は14日、2023年2月期(22年3月-23年2月)連結決算を発表した。
04/14 16:41

RSテクノ Research Memo(10):継続的な配当維持と業績に応じた配当水準の向上を目指す

■株主還元策とESGの取り組み 1. 株主還元策 RS Technologies<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0344500?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><3445></a>は株主還元を重要な経営課題と認識しており、配当を通じて株主還元を行うことを基本方針としている。
04/14 16:30

RSテクノ Research Memo(9):2025年12月期の業績目標を上方修正(2)

■RS Technologies<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0344500?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><3445></a>の今後の見通し (2) プライムウェーハ事業 プライムウェーハ事業では、山東GRITEK※の徳州工場におけるプライムウェーハ月産能力が2022年12月期末時点で8インチ13万枚、6インチ15万枚、5インチ5万枚となっているが、今後は8インチにより一層注力する方針を打ち出しており、前述のとおり8インチの能力は2024年内に18万枚まで増強する予定だ。
04/14 16:29

RSテクノ Research Memo(8):2025年12月期の業績目標を上方修正(1)

■今後の見通し 2. 中期経営計画の進捗状況 RS Technologies<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0344500?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><3445></a>は2022年12月期業績が期初計画を大幅に上回り、2022年2月に発表した4ヶ年の中期経営計画最終年度となる2025年12月期の業績目標値(売上高45,000百万円、営業利益10,000百万円)を3年前倒しで達成したことから、新たに売上高57,600百万円、営業利益14,700百万円に上方修正した。
04/14 16:28

RSテクノ Research Memo(7):需要は堅調で2023年12月期業績計画は保守的な印象

■今後の見通し 1. 2023年12月期の業績見通し RS Technologies<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0344500?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><3445></a>の2023年12月期の連結業績は、売上高で前期比1.8%増の50,800百万円、営業利益で同0.6%増の13,100百万円、経常利益で同7.7%減の14,300百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で同4.3%減の7,400百万円を計画している。
04/14 16:27

RSテクノ Research Memo(6):すべての事業セグメントで大幅増収増益に

■RS Technologies<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0344500?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><3445></a>の業績動向 2. 事業セグメント別動向 (1) ウェーハ再生事業 ウェーハ再生事業の売上高は前期比41.5%増の18,001百万円(内部売上高または振替高含む、以下同様)、営業利益は同54.5%増の7,312百万円と過去最高を大幅更新し、営業利益率も40.6%と初めて40%台に乗せた。
04/14 16:26

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