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マーケットエンタープライズが品川に新拠点14か所目の買取拠点を開設、買取依頼増加を受けリユース事業拡大へ

マーケットエンタープライズ<3135>(東証プライム)は、グループ全体のリユース事業を加速させることを目的に、2023年5月18日(木)、東京都品川区に新たな拠点として「品川リユースセンター五反田TOC店(東京都品川区西五反田7-22-17TOCビル9階)」を開設する。
05/09 15:13

住友商事が最高値を更新、3月決算の上ぶれ着地や自社株買い・消却など好感

■自社株買いは5月10日から6月9日まで実施へ 住友商事<8053>(東証プライム)は5月9日、14時過ぎから一段と上げ、7%高の2658.0円(178円高)をつけて約3週間ぶりに年初来の高値・兼・上場来の高値を更新、大引けにかけても2600円台で売買されている。
05/09 15:02

日経平均大引け:前日比292.94円高の29242.82円

日経平均は前日比292.94円高の29242.82円(同+1.01%)で大引けを迎えた。
05/09 15:01

ファンデリー、Webメディア「しっかり栄養、パワーアップ食」で管理栄養士の井尻吉信先生が人と繋がる重要性を解説

ファンデリー<3137>(東証グロース)が運営する、管理栄養士のWebメディア「しっかり栄養、パワーアップ食(第5回)」を5月10日(水)に配信する。
05/09 14:58

三洋工業は3月決算予想の大幅な増額修正など好感され後場2年ぶりに2000円を回復

■軽量壁天井下地材など好調、PERわずか4倍台に 三洋工業<5958>(東証スタンダード)は5月9日の後場、14時過ぎに一段高と上げ、7%高の2069円(134円高)をつけて約2か月ぶりに年初来の高値を更新し、約2年ぶりに2000円の大台に進む相場となった。
05/09 14:58

リプロセルは米国子会社の展開に注目集まり3日続伸基調

■臨床試験の支援契約を発表、「サンプル処理と保管に優れた実績」 リプロセル<4978>(東証グロース)は5月9日の後場、247円(4円高)で始まり、前場の一時250円(7円高)に続いて堅調に推移している。
05/09 14:57

ラバブルマーケティンググループが急伸、チャットボットツール『autou(オウトウ)』リリースから1カ月間で複数企業に導入決定

■大手ディベロッパー、大手食品メーカー、大手時計メーカーなどが導入 ラバブルマーケティンググループ<9254>(東証グロース)は5月9日、時間とともに上げ幅を広げて急伸商状となり、午前10時30分過ぎには23%高の1840円(340円高)まで上げる場面を見せて約1カ月ぶりに1800円台を回復している。
05/09 14:57

レノバが続伸、同社グループ初の電力「バーチャルPPA」契約に注目集まる

■「環境価値売買契約、朝、村田製作所と締結と発表、 レノバ<9519>(東証プライム)は5月9日、続伸基調となり、午前9時30分過ぎに1966円(54円高)まで上げた後も上げ幅30円前後で売買され、下値圏からジンワリと出直る相場になっている。
05/09 14:56

出来高変化率ランキング(14時台)~飯野海、MXSJリートがランクイン

※出来高変化率ランキングでは、直近5日平均の出来高と配信当日の出来高を比較する ことで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。
05/09 14:48

日経平均は304円高、引き続き主要企業の決算などに関心

日経平均は304円高(14時45分現在)。
05/09 14:47

東京為替:ドル・円は安値圏、上値の重さを意識

9日午後の東京市場でドル・円は134円80銭台と、安値圏でのもみ合い。
05/09 14:43

出来高変化率ランキング(13時台)~東京鉄、タスキなどがランクイン

※出来高変化率ランキングでは、直近5日平均の出来高と配信当日の出来高を比較することで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。
05/09 14:17

ユニチャーム 急落、第1四半期は想定外の減益決算に

ユニチャーム<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0811300?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><8113></a>は急落。
05/09 14:15

C&R社 Research Memo(11):配当性向を従来の20%水準から30%水準に引き上げ

■株主還元策とSDGsへの取り組み 1. 株主還元策 クリーク・アンド・リバー社<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0476300?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><4763></a>は株主還元策として安定配当を基本に、配当性向20%の水準を目安として収益状況に合わせて継続的な増配を実施してきたが、今回収益水準が上がったことや財務基盤が充実してきたことを受け、配当性向の水準を30%に引き上げることにした。
05/09 14:11

C&R社 Research Memo(10):2026年2月期に売上高605億円、営業利益56.5億円を目指す

■中長期の成長戦略 1. 中期経営計画 クリーク・アンド・リバー社<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0476300?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><4763></a>はプロフェッショナル分野という定義で、映像、ゲーム、Web、医療、会計、法曹等多くの分野で事業を展開し持続的な成長を続けているが、今後は既存事業領域の深掘りに加えて周辺領域への展開や付加価値の高い新規サービスを創出・育成していくことでさらなる成長を目指している。
05/09 14:10

C&R社 Research Memo(9):2024年2月期もクリエイティブ分野がけん引、子会社の収益改善も進む

■クリーク・アンド・リバー社<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0476300?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><4763></a>の業績見通し 2. 事業セグメント別見通し (1) クリエイティブ分野(日本) クリエイティブ分野(日本)の売上高は前期比17.6%増の35,800百万円、営業利益は同12.8%増の3,100百万円となる見通し。
05/09 14:09

東京為替:ドル・円は135円付近、もみ合い継続

9日午後の東京市場でドル・円は135円を挟んでもみ合い、方向感の乏しい展開に。
05/09 14:08

C&R社 Research Memo(8):2024年2月期業績も過去最高業績の更新が続く見通し

■業績見通し 1. 2024年2月期の業績見通し クリーク・アンド・リバー社<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0476300?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><4763></a>の2024年2月期の連結業績は、売上高で前期比13.3%増の50,000百万円、営業利益で同13.7%増の4,500百万円、経常利益で同12.4%増の4,500百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で同3.5%増の3,000百万円と増収増益が続く見通し。
05/09 14:08

日経平均VIは低下、株価上昇で警戒感が後退

日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は14時5分現在、前日比-0.62(低下率3.83%)の15.58と低下している。
05/09 14:07

C&R社 Research Memo(7):財務内容は良好、収益性も4期連続で向上

■業績動向 3. 財務状況と経営指標 クリーク・アンド・リバー社<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0476300?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><4763></a>の2023年2月期末の総資産は前期末比2,822百万円増加の22,752百万円となった。
05/09 14:07

C&R社 Research Memo(6):クリエイティブ分野と医療分野が過去最高業績を更新(2)

■クリーク・アンド・リバー社<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0476300?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><4763></a>の業績動向 (5) その他事業 子会社16社で構成されるその他事業の売上高は前期比21.9%増の3,071百万円、営業損失は275百万円(前期は32百万円の損失)となった。
05/09 14:06

C&R社 Research Memo(5):クリエイティブ分野と医療分野が過去最高業績を更新(1)

■業績動向 2. 事業セグメント別動向 (1) クリエイティブ分野(日本) クリエイティブ分野(日本)の売上高(社内取引含む、以下同様)は前期比3.2%増の30,429百万円、営業利益は同10.9%増の2,749百万円と過去最高を連続更新した。
05/09 14:05

米国株見通し:下げ渋りか、インフレ指標や債務上限問題を見極め

(13時40分現在) S&P500先物      4,151.75(-1.00) ナスダック100先物  13,341.75(-10.50) 米株式先物市場でS&P500先物、ナスダック100先物は小幅安、NYダウ先物は20ドル安。
05/09 14:04

C&R社 Research Memo(4):2023年2月期業績は主力事業の拡大により4期連続2ケタ増益を達成

■業績動向 1. 2023年2月期の業績概要 クリーク・アンド・リバー社<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0476300?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><4763></a>の2023年2月期の連結業績は、売上高で前期比5.6%増の44,121百万円、営業利益で同16.0%増の3,956百万円、経常利益で同17.0%増の4,002百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で同30.4%増の2,899百万円とおおむね会社計画どおりに着地し、過去最高を連続更新した※。
05/09 14:04

C&R社 Research Memo(3):ゲーム、Web、テレビ等のクリエイティブ分野と医療分野で利益の大半を稼ぐ

■クリーク・アンド・リバー社<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0476300?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><4763></a>の会社概要 3. 事業別・分野別構成比 2023年2月期の事業別売上構成比は、プロデュース事業が44%と最も高く、次いでエージェンシー事業(派遣)が39%、エージェンシー事業(紹介)が13%、ライツマネジメント事業他が4%となっている。
05/09 14:03

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