ホーム > ニュース一覧 > 最新(3601)

最新(ページ 3601)

BTC、4.3万ドル台で堅調推移、年内の利下げ期待【フィスコ・暗号資産速報】

BTCは4.3万ドル台で堅調に推移した。年内の利下げ期待を受けた買いが根強いと見られる。《KY》。
01/31 01:14

【市場反応】米12月JOLT求人件数/1月消費者信頼感指数、米経済の底堅さ示しドル買い再開

米コンファレンスボードが発表した1月消費者信頼感指数は114.8と、12月108.00から予想通り上昇し21年12月来で最高となった。
01/31 00:28

【市場反応】米11月FHFA住宅価格指数/S&P20都市住宅価格指数、ドル軟調

連邦住宅金融局(FHFA)が発表した11月FHFA住宅価格指数は前月比+0.3%と予想通り伸びは10月と同様となった。
01/30 23:38

欧州為替:ドル・円は147円21銭から147円55銭で推移

30日のロンドン外為市場でドル・円は、147円55銭へ上昇後、147円21銭まで下落した。
01/30 19:58

ドル買い一服気味

30日のロンドン外為市場でドル・円は、147円24銭から147円55銭まで上昇している。
01/30 19:13

欧州為替:全体的にドル買い優勢

30日のロンドン外為市場でドル・円は、147円24銭から147円55銭まで上昇している。
01/30 18:13

マーケットエンタープライズ、岐阜県可児市が不要品リユース事業で「おいくら」と連携を開始

■新たなリユース施策導入で廃棄物削減へ 岐阜県可児市(市長:冨田成輝)とマーケットエンタープライズ<3135>(東証プライム)は、2024年1月30日(火)から、地域社会における課題解決を目的としたリユース事業に関する協定を締結し、連携をスタートすると発表。
01/30 18:03

30日の香港市場概況:ハンセン2.3%安で反落、決算失望で恒隆地産8.4%下落

30日の香港市場は、主要82銘柄で構成されるハンセン指数が前日比373.79ポイント(2.32%)安の15703.45ポイント、本土企業株で構成される中国本土株指数(旧H株指数)が133.56ポイント(2.47%)安の5275.37ポイントと反落した。
01/30 18:00

欧米為替見通し:ドル・円は下げ渋りか、米雇用情勢の悪化も金融政策決定を見極め

30日の欧米外為市場では、ドル・円は下げ渋る展開を予想したい。
01/30 17:25

30日の日本国債市場概況:債券先物は146円44銭で終了

<円債市場> 長期国債先物2024年3月限 寄付146円45銭 高値146円46銭 安値146円34銭 引け146円44銭 売買高総計12542枚 2年 456回 0.049% 5年 164回 0.290% 10年 373回 0.710% 20年 187回 1.515% 債券先物3月限は、146円45銭で取引を開始。
01/30 17:17

東証グロ-ス指数は3日ぶり反発、商い集中のQPS研究所はトヨタに次ぐ売買代金

東証グロース市場指数 903.85 +5.07 /出来高 1億6179万株/売買代金1897億円東証グロース市場250指数 714.72 +4.15 /出来高8716万株/売買代金1053億円。
01/30 17:16

東京為替:ドル・円は軟調、夕方に安値を更新

30日の東京市場でドル・円は軟調。
01/30 17:04

30日の中国本土市場概況:上海総合1.8%安で続落、不動産株などに売り

30日の中国本土市場は、主要指標の上海総合指数が前日比52.83ポイント(1.83%)安の2830.53ポイントと続落した。
01/30 16:53

IC Research Memo(6):株主への利益還元を重要課題とし、安定・持続的な配当の維持を図る

■株主還元策 IC<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0476900?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><4769></a>は株主への利益還元を経営上の重要課題の1つと位置付け、安定的な配当の維持に努めるとともに、必要な内部留保にも留意し、業績等を勘案のうえ、利益配分政策を実施することを基本方針としている。
01/30 16:16

IC Research Memo(5):成長投資を継続しながらも増益を見込む

■今後の見通し 1. 2024年9月期の見通し IC<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0476900?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><4769></a>の2024年9月期の業績は、売上高で前期比5.4%増の9,023百万円、営業利益で同4.1%増の421百万円、経常利益で同5.3%増の501百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で同19.6%減の299百万円を見込んでいる。
01/30 16:15

東京為替:ドル・円はほぼ横ばい、ユーロは売り継続

30日午後の東京市場でドル・円は147円30銭台と、ほぼ横ばいで推移している。
01/30 16:14

IC Research Memo(4):先行投資により収益性指標はマイナス。自己資本比率は73.9%と健全

*16:14JST IC Research Memo(4):先行投資により収益性指標はマイナス。
01/30 16:14

IC Research Memo(3):ITソリューション事業、ITサービス事業がそろって増収

■業績動向 1. 2023年9月期の業績概要 IC<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0476900?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><4769></a>の2023年9月期の業績は、売上高が8,562百万円(前期比0.9%増)、営業利益が404百万円(同36.1%減)、経常利益が476百万円(同33.0%減)、親会社株主に帰属する当期純利益が372百万円(同29.3%減)と増収減益となった。
01/30 16:13

IC Research Memo(2):2つの事業で、情報サービス分野における総合的ソリューションを提供

■会社概要 1. 会社概要 1978年に東京都渋谷区で事業を開始したIC<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0476900?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><4769></a>は、「情報処理のサービスを以て、社会に奉仕します」「企業の理念に賛同、ご投資いただいた株主様に奉仕します」「組織と共に成長を続ける社員に奉仕します」の3つの経営理念の下、ソフトウェア開発からインフラ設計構築、システム運用支援までトータルにサポートするITソリューション事業と、自社製サービスの開発によって様々な業種・業態のITニーズにダイレクトに対応していくITサービス事業を通じて、情報サービス分野において総合的なソリューションを提供している。
01/30 16:12

ネオジャパンは戻り試す、24年1月期は再上振れ余地

ネオジャパン<3921>(東証プライム)は、自社開発のグループウェアdesknet‘sNEOクラウドサービスを主力として、製品ラインアップ拡充による市場シェア拡大戦略、アライアンス戦略、東南アジア市場開拓戦略を推進している。
01/30 16:09

協立情報通信は上値試す、24年3月期増収増益予想

協立情報通信<3670>(東証スタンダード)は、中堅・中小企業のICT化を支援するソリューション事業、およびドコモショップ運営のモバイル事業を展開している。
01/30 16:08

ピックルスホールディングスは上値試す、24年2月期利益予想に上振れ余地

ピックルスホールディングス<2935>(東証プライム)は漬物・キムチ製品の最大手で、独自の乳酸菌Pne-12を使用した「ご飯がススムキムチ」シリーズや惣菜を主力としている。
01/30 16:08

前へ戻る   3596 3597 3598 3599 3600 3601 3602 3603 3604 3605 3606  次へ進む