6日の香港市場は、主要82銘柄で構成されるハンセン指数が前日比275.45ポイント(1.70%)高の16438.09ポイントと反発し、本土企業株で構成される中国本土株指数(旧H株指数)が110.24ポイント(1.98%)高の5672.97ポイントと3日ぶりに反発した。
03/06 18:00
<円債市場>
長期国債先物2024年3月限
寄付146円51銭 高値146円55銭 安値146円36銭 引け146円44銭
売買高総計21016枚
2年 458回 0.178%
5年 165回 0.368%
10年 373回 0.709%
20年 187回 1.457%
債券先物3月限は、146円51銭で取引を開始。
03/06 17:13
著名個人投資家のはっしゃんさんとフィスコが決算情報を早読みできるサイト「IR Speed」を共同開発しました。
03/06 17:00
東証グロース市場指数 973.04 +10.40 /出来高 1億4401株/売買代金2244億円東証グロース市場250指数 775.76 +8.32 /出来高1億384万株/売買代金1906億円。
03/06 16:49
<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0525400?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><5254></a> Arent 6740 +550
大幅に3日続伸。
03/06 16:35
ホットペッパーグルメ外食総研が1月の外食市場規模を発表。居酒屋や和食料理店を中心として、外食市場の回復傾向が続いていることが分かった。
03/06 16:34
【日本インタビュ新聞社・Media-IR 株式投資情報編集部】
◆日経平均は4万90円78銭(6円85銭安)、TOPIXは2730.67ポイント(10.74ポイント高)、出来高概算(東証プライム)は18億3441万株
3月6日(水)後場の東京株式市場は、トヨタ<7203>(東証プライム)が一段ジリ高となって上場来高値を連日更新し、アドバンテスト<6857>(東証プライム)も一段ジリ高など半導体関連株も次第に強い相場になり、昨日活況高の大林組<1802>(東証プライム)や三井住友FG<8316>(東証プライム)なども続伸基調を継続。
03/06 16:27
かっこ<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0416600?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><4166></a>は5日、不正注文検知サービス「O-PLUX」がDMM通販における不正アカウント検知率を99%まで引き上げしたと発表。
03/06 16:18
6日大引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり158銘柄、値下がり62銘柄、変わらず5銘柄となった。
03/06 16:17
日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は6日、前日比+0.49(上昇率2.40%)の20.87と上昇した。
03/06 16:05
■株主還元策
学情<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0230100?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><2301></a>では株主に対する利益還元を重要な経営課題と位置付けており、併せて企業価値の最大化や将来の事業拡大に不可欠な新規事業開発、人材育成などの成長投資に必要な内部留保とのバランスも重視している。
03/06 15:49
■今後の見通し
2. 中長期の成長戦略
中期の成長戦略に関して学情<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0230100?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><2301></a>は、当初予定の計画値をほぼ前倒しで達成したことや、マーケット環境が変化していることなどを受け、2026年10月期を最終年度とする新・中期経営計画を新たに公表した。
03/06 15:48
■今後の見通し
1. 2024年10月期の業績見通し
学情<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0230100?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><2301></a>の2024年10月期の業績予想は、売上高10,000百万円(前期比13.8%増)、営業利益2,450百万円(同6.0%増)、経常利益2,600百万円(同1.4%増)、当期純利益1,770百万円(同0.9%増)を見込んでおり、売上高は100億円を突破することを見込んでいる。
03/06 15:47
■業績動向
3. 財務状況と経営指標
学情<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0230100?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><2301></a>の2023年10月期末の財務状況は、流動資産は、主に有価証券の増加200百万円、売掛金及び契約資産の増加170百万円、その他流動資産の増加60百万円などにより6,626百万円となった。
03/06 15:46
