■政策保有株を段階縮減、積極的なIR活動も推進
紙袋の大手スーパーバッグ<3945>(東証スタンダード)は5月17日の夕方、「資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応について」を発表し、成長戦略を通じて収益性を向上させ、バランスを取りながら、成長投資、内部留保及び株主還元の充実を図り、資本効率と財務健全性の向上を進め、継続して市場からの評価を獲得し、更なる企業価値及びPBRの向上を目指していくとした。
05/17 17:42
17日の中国本土市場は、主要指標の上海総合指数が前日比31.63ポイント(1.01%)高の3154.03ポイントと続伸した。
05/17 16:55
東証グロース市場指数 810.95 -1.93 /出来高1億256万株/売買代金1032億円東証グロース市場250指数 632.98 -2.11 /出来高8163万株/売買代金918億円。
05/17 16:54
<円債市場>
長期国債先物2024年6月限
寄付144円10銭 高値144円19銭 安値144円04銭 引け144円07銭
売買高総計24983枚
2年 460回 0.328%
5年 168回 0.542%
10年 374回 0.942%
20年 188回 1.753%
債券先物6月限は、144円10銭で取引を開始。
05/17 16:43
日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は17日、前日比-0.60(低下率3.45%)の16.79と低下した。
05/17 16:05
17日大引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり120銘柄、値下がり104銘柄、変わらず1銘柄となった。
05/17 16:02
eWeLL(東証グロース。以下、イーウィル)。在宅医療を担う訪問看護師向けの記録作成などの支援ツールを、クラウド提供で展開している。基軸は訪問看護専用の電子カルテ(iBow:アイボウ)。
05/17 16:02
<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0513600?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><5136></a> tripla 1435 +65
大幅に続伸。
05/17 15:56
小売り大手のエイチ・ツー・オー(H2O)リテイリングは15日、連結子会社の関西フードマーケットと、H2Oリテイリングを完全親会社、関西フードマーケットを完全子会社とする株式交換契約を結んだ。
05/17 15:54
<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0727300?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><7273></a> イクヨ 2177 -91大幅反落。
05/17 15:23
■16日付で2件の新展開を発表、高級賃貸レジデンスに付加価値
フェイスネットワーク<3489>(東証プライム)は5月17日、前後場ともジリ高傾向となり、14時過ぎに8%高の1820円(129円高)まで上げた後も1815円前後で売買され、上場来初の1800円台に進んだ。
05/17 15:17
■株主還元策
和田興産<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0893100?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><8931></a>は株主還元策として配当を実施している。
05/17 15:11
■和田興産<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0893100?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><8931></a>の中長期の成長戦略
3. サステナビリティ
ガバナンスの強化として取締役会等の責務と人的資本投資を掲げる。
05/17 15:10
■中長期の成長戦略
1. 中期経営計画の概要
和田興産<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0893100?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><8931></a>では、従来から3年を区切りとした中期経営計画を策定し、事業運営の基本方針や事業目標、収益計画などを定めてきたが、外部環境に大きく依存する業種であるため、方針の柔軟な見直しを迫られる場合もあることから、公表を差し控えていた。
05/17 15:09
■和田興産<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0893100?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><8931></a>の今後の見通し
2. 事業セグメント別見通し
事業別には以下のように計画している。
05/17 15:08
■和田興産<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0893100?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><8931></a>の今後の見通し
1. 2025年2月期の業績見通し
2025年2月期の事業環境は、マクロ環境は長らく続いたデフレから、円安を契機に物価上昇や所得状況の改善によりインフレ基調に転換しており、感染症の収束によりサービス消費やインバウンド需要の回復もあり、企業業績も好調に推移しているものの、日銀がマイナス金利を解除するなど今後の金利動向などが懸念される。
05/17 15:07
■業績動向
3. 財務状況と経営指標
和田興産<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0893100?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><8931></a>の2024年2月期末の財務状況を見ると、資産合計は前期末比15,084百万円増加の101,228百万円となった。
05/17 15:06
