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東証業種別ランキング:輸送用機器が下落率トップ、円高で利益確定売りも

本日15日は、輸送用機器が下落率トップ。
12/15 17:12

伊藤忠エネクス Research Memo(9):成長投資のための内部留保と安定配当を両立させる方針

■株主還元 伊藤忠エネクス<8133>は株主還元について、配当によることを基本としている。
12/15 17:06

伊藤忠エネクス Research Memo(8):冬季の暖房需要が強いため下期偏重型の季節性を有する

■業績の動向 (2)今後の業績の考え方 伊藤忠エネクス<8133>は、2015年3月期通期について、売上高1,600,000百万円(前期比6.2%増)、営業利益13,800百万円(同16.2%増)、税引前利益13,800百万円(同0.3%減)、親会社の所有者に帰属する当期利益7,600百万円(同6.7%増)となっている。
12/15 17:05

【Newsで一枚】PALTEKの高橋忠仁会長

■半導体事業を基盤事業に医療・放送の成長産業、スマートエネルギー事業の新規事業に展開 PALTEK<7587>(JQ・売買単位100株>の高橋忠仁会長は、このほど日本インタビュ新聞社主催の個人投資家向けIRセミナーで、『電子機器産業の3つの変化と対応する事業戦略』と題して講演した(写真)。
12/15 17:03

伊藤忠エネクス Research Memo(7):前年同期の特殊要因による反動減を考慮すれば実質的に増収増益

■業績の動向 (1)2015年3月期第2四半期(2014年4月-9月)決算の概要 伊藤忠エネクス<8133>の2015年3月期第2四半期(2014年4月-9月)決算は、売上高696,637百万円(前年同期比0.8%増)、営業利益5,972百万円(同24.9%増)、税引前利益5,714百万円(同13.6%減)、当期利益(親会社の所有者に帰属する利益)2,807百万円となった。
12/15 17:02

15日の中国本土市場概況:上海総合指数は上昇、経済対策への期待が残る

15日の中国本土マーケットは上昇。主要指標の上海総合指数は、前営業日比15.25ポイント高(+0.52%)の2953.42ポイントと続伸した。
12/15 17:00

伊藤忠エネクス Research Memo(6):収益貢献が大きいのはアスファルト事業で道路整備予算が重要

■会社概要 (2)各事業部門の内容と収益変動ファクター エネルギートレード事業 この事業部門は、一言でいえば産業向け事業の集合体で、非常に多くの事業が含まれている。
12/15 17:00

伊藤忠エネクス Research Memo(5):電力の販売(卸売・小売り)は契約が基本のため安定的な推移

■会社概要 (2)各事業部門の内容と収益変動ファクター 電力・ユーティリティ事業 この事業部門は大きくは電力の販売(卸売・小売り)と熱供給事業に大別される。
12/15 16:59

伊藤忠エネクス Research Memo(4):SS事業の収益はガソリンの価格の差と数量の両方に左右される

■会社概要 (2)各事業部門の内容と収益変動ファクター カーライフ事業 カーライフ事業は、ガソリンスタンド(SS=サービスステーション)でのガソリン等燃料油の販売と燃料油以外の車周辺ビジネスに大別される。
12/15 16:58

伊藤忠エネクス Research Memo(3):LPガスの利幅は一定だが販売量変動の影響は大きい

■会社概要 (2)各事業部門の内容と収益変動ファクター 以下では、伊藤忠エネクス<8133>の各事業部門の収益構造と、主な収益変動ファクターを説明する。
12/15 16:57

伊藤忠エネクス Research Memo(2):事業構造の変革の原動力はM&Aで、成長の歴史そのもの

■会社概要 (1)事業の概要 伊藤忠エネクス<8133>は2001年に現社名に変更するまでは伊藤忠燃料の社名で、石油製品流通業界で大きな存在感を見せていた。
12/15 16:56

2014年相場の最後の直線勝負で「宿題銘柄」のNISA関連株にゴール前の末脚発揮を期待=浅妻昭治

<マーケットセンサー> 大納会まできょう16日を含めてあと10営業日、2014年相場もいよいよ最終も最終、ゴール目前となってきた。
12/15 16:56

伊藤忠エネクス Research Memo(1):M&Aや事業提携に対して積極的な「攻めの経営」

伊藤忠エネクス<8133>は伊藤忠商事グループ内でエネルギー分野の中核を担う、エネルギー商社。
12/15 16:55

東京ガスはペトロベトナムガスとエネルギーソリューション事業の事業化調査に関する覚書を締結

■ベトナムでのLNGバリューチェーン構築への第一歩 東京ガス<9531>(東1)は、12日、ペトロベトナムガスと、ベトナムにおけるエネルギーソリューション事業の事業化調査に関する覚書を締結した。
12/15 16:50

仕込みのタイミングを探る【クロージング】

15日の日経平均は大幅反落となり、272.18円安の17099.40円(出来高概算21億6000万株)で取引を終えた。
12/15 16:46

マザーズ指数は続落、一部銘柄に物色向かうも売りに押される/マザーズ市況

本日のマザーズ市場は、一部銘柄に物色が向かい大幅高となる場面もあったが、大引けにかけて改めて売りに押される展開となった。
12/15 16:43

【銘柄フラッシュ】本日上場のテクノプロHD好調で11日上場のビーロットは5.2倍で初値

15日は、NY株の前週末315ドル安を受けて全体相場は反落したが、イハラケミカル工業 <4989> は12日の決算発表を好感して前場に高値を更新したまま堅調に推移し9.6%高、立花エレテック <8159> は同日に業績予想の増額を発表し7.0%高の急反発、一正蒲鉾 <2904> は11月下旬に東証2部から同1部に昇格し、早ければ12月末にもTOPIX(東証株価指数)採用の可能性とされて9.1%高となり高値を連日更新、12月1日に1部昇格のフュージョンパートナー <4845> は8.2%高となり4日ぶりに反発となった。
12/15 16:41

リスク回避の動きから主力株中心に換金売り優勢/JASDAQ市況

*16:38JST リスク回避の動きから主力株中心に換金売り優勢。
12/15 16:38

日経平均は大幅反落、押し目買い広がらず17100円割れ

日経平均は大幅反落。12日の米国株安や衆院選の結果を受けた材料出尽くし感から、日経平均は売り先行でスタート。
12/15 15:48

【株式市場】米景気指標発表を控え日経平均は大幅反落だが新規上場株は堅調

◆日経平均の終値は1万7099円40銭(272円18銭安)、TOPIXは1379.29ポイント(20.36ポイント安)、出来高概算(東証1部)は21億6718万株 15日後場の東京株式市場は、今夜米国の11月鉱工業生産指数の発表があり、前週末のNY株315ドル安が止まるかどうか見極めたい様子が強いようで、ソニー <6758> が14時頃から前場の安値を割り込むなど、米国景気敏感株は総じて冴えない展開となった。
12/15 15:44

シェア拡大の中国製スマホ、課題はコア技術開発

中国のスマホ(スマートフォン)メーカーに「コア技術」の不足が指摘されている。
12/15 15:07

NECソリューションイノベータ、性別・年齢層自動推定システムの最新版を発売

NECソリューションイノベータは15日、定点カメラの映像から性別・年齢層を自動推定するシステム「FieldAnalyst」の最新版を発売したと発表した。
12/15 15:02

TKC、国民番号制度開始に向け「新世代TASKクラウド」の漢字検索・外字作成機能を強化

TKCは15日、全国の市町村向けに提供する「新世代TASKクラウド(番号制度対応版)」の漢字検索・外字作成に関する特許を取得したと発表した。
12/15 14:59

富士通、FCV普及を支援する水素ステーション情報管理サービスの運用開始

富士通は15日、国内で初めて、燃料電池自動車(FCV)に水素を供給する水素ステーションの位置や稼働情報などをリアルタイムに把握することができる水素ステーション情報管理サービスを、自動車会社に向けて提提供開始したと発表した。
12/15 14:56